12:名無しNIPPER[saga]
2022/11/13(日) 20:06:22.91 ID:v9v5BQZQ0
■麦野
浜面の処理をし始めて、結構経った。
それでも、浜面はオナニーをしている。やれやれどうしようもない奴ね。
もしかして一日一回じゃ駄目なのかしら。
え?そういうことじゃない?
刺激…が多ければ、良い……。
そう、……じゃあいいわよ。私とやらせてあげる。私は浜面に抱きついた。
浜面、キスをした。
私は浜面の唇を奪った。
浜面もすぐに舌を入れてきて、私の口の中を犯してくる。
浜面の唾液がどんどん送られてくる。私はそれを必死になって飲み込んだ。
もっとちょうだい。
私は浜面の口内を貪りつくした。
浜面が私の胸に手を伸ばしてきた。……いいわよ、触っても。私の胸はでかいでしょ。
だけど、浜面はその大きな手でも掴みきれなかったようで、私の胸に手を這わせながら、下へ下へと動かしていく。
そして、股間に到達した。濡れているの気が付いたかしら?浜面は私のショーツに手をかけた。脱がされると思ったら、そのままずらすだけで終わった。
浜面は私に覆いかぶさってきた。おいっ!待て!これ付けてよ、バカッ!私はコンドームを渡す。本当に男って猿なんだから。
ゴムを付けて浜面が私に挿入してきた。
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