13:名無しNIPPER[saga]
2022/11/13(日) 20:07:19.57 ID:v9v5BQZQ0
……痛っ! 何よこの大きさ……。無理だってこんなの……。
浜面が腰を動かし始めた。……ちょっと待ってよ。まだ準備できてないのに……。
私は浜面を止めようとした。だけど、浜面は止まらない。
浜面が私の中に入ったまま、
浜面がまた動き始めた。……ちょっと、もう無理だってばぁ。
浜面が動くたびに、私の中に痛みが走る。
お願いだから、少しだけ休ませなさいよ……。
でも、浜面はそんなことを聞かない。何度も私を突いた。その度に私の口から悲鳴が出る。……やめてぇええ! 痛いから、本当に痛いから! 浜面のモノが全部入ると、今度はゆっくりと出し入れを始めた。
ああっ……んっ……くぅうううっ……。
そして徐々にスピードを上げていく。……あうっ、あんっ、あふぅうっ! ダメッ!! 激しすぎるわよぉおおおっ!!! 私の叫びを無視して、さらに激しく突き上げる。……だ、だめぇええええっ!!! 痛いっ!! すごくいてええええ!!! 涙が出てきた。さっきまでとは比べ物にならないぐらいの痛みが全身を襲う。…………それでも、だんだん気持ちよくなってきた。
気が付くと、私は自分からも腰を動かしていた。
もっと深く、もっと奥まで突いて欲しかった。
そうすれば、きっともっと気持ち良くなれるはずだから。…………どれくらい時間が経ったのか分からないけど、いつの間にか私は果てていた。
それと同時に、浜面も限界を迎えたみたいだった。
彼は荒い息をしながら、ぐったりとしている。私は浜面から離れると、浜面の陰茎にはたっぷりと精液を出していたコンドームが付いていた。
それを外してあげると、もう一度口で綺麗にしてあげた。それから、ベッドの下に落ちている自分のショーツを履いて、ブラウスを着てスカートを穿いた。
また、したあげる。
聞こえてないかもしれないけど、言ってあげた。
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