16:名無しNIPPER[saga]
2022/11/13(日) 20:20:50.50 ID:v9v5BQZQ0
■滝壺
はまづらはエッチだ。いつも女の人ばかり見て、エッチなことしか考えてない。
だから、私が手で射精させて、精液を出している。
汚くて変な匂いだけど、不思議と嫌じゃない。
私はそんなはまづらが好き。
私ははまづらのモノに手を伸ばした。
そうしていつもの用意に手ではまづらの陰茎を動かす。
手には熱く脈打つ感触が伝わってくる。
するとすぐにそれは大きくなり、私の手に収まらないほどになった。
これが大きくなったときのことはよく覚えている。
最初は怖かったけど、今ではこの大きさも好きになっていた。でも今日はもっと大きくなっている気がする。
気になって見てみると、先端から透明な液体が出ていた。
それを見て、私の中で何かが弾けたような感じがした。
そして気づいたときには、それを口に含んでいた。
舌で舐めると少ししょっぱい味が口の中に広がる。
それから先っぽを吸い上げるようにして刺激を与える。
さらに裏側に沿って舌を這わせるように動かす。
それを何度か繰り返すうちに、また一段と大きくなった。それにつられて、私の心臓の音も大きくなっていく。
もう我慢できなくなってきて、服を脱いでいく。
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