17:名無しNIPPER[saga]
2022/11/13(日) 20:24:26.60 ID:v9v5BQZQ0
一応、麦野から貰ったコンドームを浜面の陰茎に付ける。練習と同じように上手くできた。
そしてそのまま自分の中へと入れていく。ゆっくりと腰を落としていき、最後まで入れることができた。そこで一度動きを止めて息を整える。
そして、はまづらにキスをする。さっきよりも深いキスだった。
そしてゆっくりと動いていく。自分で動くことで、より強く感じることができてしまう。
それが恥ずかしくて顔が赤くなってしまう。
でも気持ちいいことに変わりはない。段々と激しくしていくと、その分だけ快感が強くなっていった。
やがて絶頂に達してしまった。
だがそれでもまだ足りない。
もっともっと欲しいと思った。
そして今度ははまづらを上にさせる。
私が下になる形だ。
そして上から突いてもらう形で行為を続ける。
すると、今まで以上の快感に襲われる。
私は頭が真っ白になりながら何度も達してしまった。
しばらくして落ち着くと、私ははまづらの上に寝そべったまま抱きついた。
すると、はまづらが優しく頭を撫でてくれた。
それだけで幸せを感じてしまう。
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