【ペルソナ】屋根裏のゴミ「彼女達にレイプされた」
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22:名無しNIPPER[saga]
2022/11/20(日) 21:25:17.45 ID:sM+HMvIC0
動くよ!
私は動き始めた。不慣れで不格好な動きだった。
そうしたら…熱くなった。
私の動きに逐一反応する彼が愛おしくなった。
私は彼に抱きついて、キスをしてきた。唇重ね合い、舌が混ざる愛情深いキスだった。
23:名無しNIPPER[saga]
2022/11/20(日) 21:27:14.10 ID:sM+HMvIC0
「まだ、我慢して!」
私は彼の手を握って、叱った。
どんどん彼の体温が熱くなる。彼がお願いしてくる。
そんな出したいの?なら、言って私のことを愛しているって…、
24:名無しNIPPER[saga]
2022/11/20(日) 21:36:15.29 ID:sM+HMvIC0
■貞代
彼を犯す。手篭めにする。
本当なら教師がこんなことはしてはいけない。いいや人としてこんなことはダメだ。でも仕方がない。彼はとんでもない問題児で、悪い男。口で言って分からないなら犯すしかない。
彼の家の合鍵は持っている。
25:名無しNIPPER[saga]
2022/11/20(日) 21:37:07.12 ID:sM+HMvIC0
「好きよ。大好きよ。愛しているの。ずっと一緒に居ましょう? 貴方のためならなんでもするから。だから私を見て欲しいの。」
そう言いながら胸を揉みほぐす。固くて逞しい。
乳首もコリコリと弄ってあげる。気持ち良いでしょう? 私のテクニック凄いのよ? おっぱい大きいでしょ? パイズリだってできるんだぞぉ、ご主人様♥
私は服を脱いで、胸を出した。彼の陰茎に触ると大きくて、固くなっていた。私は彼の陰茎に腰を動かしながら擦り付ける。
「ふふっ、どう? 気持ち良い?私の胸の中で果てないさい!」
26:名無しNIPPER[saga]
2022/11/20(日) 21:38:59.27 ID:sM+HMvIC0
私は彼に跨がり、上下運動をする。彼が私の中を突き上げる度に快感が走る。身体の奥底まで届くような感覚。これが好きなのだ。この感覚が好きで何度も求めてしまう。
私は彼と繋がっていたかった。例えそれが間違ったことであっても……。
そうして、彼と私は絶頂へと向かう。
彼の刺激は私の膣へと発射される。
27:名無しNIPPER[saga]
2022/11/20(日) 21:40:10.18 ID:sM+HMvIC0
■一二三
彼を犯します。手篭めにします。嫌がる彼の顔を見つめながら、自分の身体を汚していきます。
抵抗する彼を力ずくで組み伏せて、欲望のままに犯し続けます。
そうして何度も何度も精を放ち続ければ、やがては快楽に屈服し、自ら腰を振るようになるでしょう。
考えただけでゾクゾクします。
28:名無しNIPPER[saga]
2022/11/20(日) 21:40:50.08 ID:sM+HMvIC0
「どうしてこんなことを? 」彼がそう尋ねると、私は答えました。
「だって…あなたのことが好きなんですよ。」
私は服と下着を脱ぎ、全裸になりました。恥ずかしいですけど、彼も裸ですからお互い様ですよね。
私達は見つめ合いながら、おずおずと抱き締めあいました。互いの体温を感じながら、肌を重ね合わせます。それからしばらくすると、私は彼の上に乗りかかりました。
「どうして欲しいですか?」 私は意地悪な質問を投げ掛けます。
29:名無しNIPPER[saga]
2022/11/20(日) 21:43:06.58 ID:sM+HMvIC0
私は彼の陰茎を持って、私の膣に入れる。そしてそのままピストン運動を開始する。パンパンという肉を打つ音とともに快感が押し寄せてくる。
ああっ、凄いっ……! 私は歓喜の声を上げる。
さらに速度を上げて動作を繰り返す。
どんどん絶頂へと近づいていく。
もうイキそうっ……!! 私は一際大きな声を上げた後、彼は私の中に大量の精液を放った。
30:名無しNIPPER[saga]
2022/11/20(日) 22:11:46.13 ID:sM+HMvIC0
■かすみ
先輩を犯します。手篭めにします。
だって先輩って悪い人なんですからね!私みたいな恋愛なんて全く分からない女の子を誑かして、夢中にさせて……だからレイプしても文句は言えないですよね? むしろ嬉しいでしょう、えっちな先輩。私みたいな女に襲われて犯されるなんてほら、抵抗しないんですか?
できないでしょう。先輩の弱点なんて分かりますから、先輩が動けなくするなんて余裕ですよ。
31:名無しNIPPER[saga]
2022/11/20(日) 22:17:20.73 ID:sM+HMvIC0
ムダ毛処理も完璧です。
先輩は綺麗だと言ってくれました。先輩のためなら何でも出来ちゃいます。これからはいつでも裸で居ようと思います。先輩も興奮してくれるでしょうし、何より私自身がしたいと思ってしまいます。それに他の人に肌を見せるわけではありませんから、問題無いはずです。
「さぁ、そろそろ挿入れますよ、せ・ん・ぱ・いっ♡ ――――――」
コンドームはつけない。新体操をやりながらママになって見せる。二兎追うものは一兎も得ずというけど、私は強欲な先輩の彼女。なら、どっちも頂く。
32:名無しNIPPER[saga]
2022/11/20(日) 22:18:10.15 ID:sM+HMvIC0
先輩を見ると顔を赤くしている。それは羞恥心なのかそれとも快感によるものなのか分からない。でも、どちらにせよ可愛いことに変わりはない。
腰を振る。最初はゆっくり動いていたが次第に速くなっていく。パンッ、パァンっと音が鳴り響く。先輩の顔を見てみるととても苦しそうな表情をしていた。あぁっ、ごめんなさい先輩。こんな後輩で本当に申し訳ないです。でももう止められません。止めたくないんです。だって今の先輩はとても魅力的だから。
先輩の胸板に手を置き、乳首を摘む。するとビクッとした反応を見せてくれた。それが可愛くてつい何度もやってしまう。
ふぅー、ふぅーっと息遣いが激しくなってきた。先輩の限界が近い証拠だろう。私も同じだ。
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