男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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11: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2023/01/15(日) 02:07:20.23 ID:QMR7pBBPO


男とお嬢はマットの上で座り、向き合う。男はお嬢の肩を持った。


男「これも…脱出のためだ…!仕方無いんだ!ふひ…」


お嬢「そ、そうですわね…///」


お嬢(あれ?)


お嬢(男さんの仰ることわかりますが、本当は嫌だけど仕方なくみたいなニュアンス入ってませんか(興奮による錯乱))



お嬢(こ、これでも私蝶よ花よと可愛い可愛いと言われて育ってきましたわ、美容にも体型維持にも気を遣い爪磨きまで欠かしたことはありませんわ)モヤ


男「そ、それじゃあ早速…」


お嬢「おまちになってくださいまし!お、男さん。私脱出のためだとはいえ、唇を差し出すことはとても大切な事だと考えておりますのっ」


お嬢「殿方とディープキスだなんて、そ、そんな大切なことを仕方なくなどという理由でだなんて、とても!」


お嬢「男さんの、貴方は私に一人のレディとして、欲情という名の愛を向けられますのっ//」


男「なめてんじゃねえぞおらぁあーーーーーー!!!週一でオナペットにしてんだよ!!これだから自分のドスケベボディ淫乱ボディに自覚がない天然お嬢様は!!」


お嬢「!!?!?///」


男「ふう……………………………………………………………すまねえ落ち着いた。まあ今さらだが簡単にいうと俺はお嬢さんを滅茶苦茶エロい目でみている。お題であろうが無かろうが死ぬほどディープキスがしたいんだ!させてくれぇ!」



お嬢「わ、わ、わかりましたわ。//落ち着いてくださいまし…」


一悶着あったが男は改めてお嬢のつやつやの唇に自分の唇を重ねる。


男「〜!!」チュ



お嬢「んん…///〜っ……!」チュル







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