男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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10: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2023/01/14(土) 16:53:36.53 ID:CVONVQ1QO
書いててピンときてないけど多分焦らされた分気持ちいいんだろうなって思いました(小並感)ただ男性のオーガズムが長時間継続するという言葉に凄まじい神秘を感じている。 まったくドスケベ達の安価には驚かされるわ


男「はあ…はあ…く…!」


お嬢「んん…//…んう…」


二人はその後話しながら四時間経過をまっていたが、次第に言葉数も減り、お互いの身体の感触を敏感に感じるようになっていた。


男(お嬢さんの言わずと知れたドスケベボディという餌を目の前に吊るされたが消して手で触れることもできない(背中には触れている)ふ、天国と地獄は表裏一体だった(悟り))


男(俺の理性ももはや限界…お嬢さんの胸のなかで死ねるならば…本望か……(?))



お嬢「うう…//んん…はあ…//…」


お嬢「あ…男さん。時間が経ちましたわ!」


男は跳ねるようにお嬢から離れる。落ちかけていた意識も戻り九死に一生を得た男はマットに座り込む。



男「ふーーーーー……お嬢さんに殺されるところだった…」


お嬢「な、なにを言っておりますの。それにしても……すごい体験でしたわ…///」


男「俺の肉棒は結局一度も萎えないままお嬢さんの下腹部に押し当てられていたな。ふひひひwすまねえ」



お嬢「いえ…気にしておりませんわ///(五時間当たっていたからいまだに当たってるような感覚ですわ…)」


二人はそのまま一時間ほど身体を休ませる。疲労や眠気は外界から隔離された空間のためかそこまで蓄積されてはおらず、そのまま次のフェーズへと移行する。


男「次は…(スマホ-)……!これは、ディープキスを長時間だってよ!!」


お嬢「キスを…長時間ですか……そ、そんな大人なこと…///」


男「想像しただけで興奮してきた」ゴゴゴゴ





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