男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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129: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2023/02/26(日) 14:49:00.38 ID:1IGaKZJEO

男「しかし今日一日不安だ俺は生き残れるのだろうか」


後輩女「まー一日くらいなら何事もなく終わるんじゃないですか。でもそれだとおもしろくないですよね!」


お嬢「え、エッチなことが一般に受け入れられていると言いますがどの程度なのかしら」


男が四つん這いのまま会話を続けていると、部室の扉がノックされ先生Bが入室してくる。


先生B「男君いますか〜?」


男「はい!」


先生B「わっ!すごい格好してるわねっ」


後輩女「おはようございます〜♪(ゆるふわ系マシュマロボディのB先生に見つかった!w)」


お嬢「おほほほおはようございますわ(だ、大丈夫なのかしら!?こんな状況)」


男「(常識人度数の高いB先生の反応で色々わかりそうだな!)」


先生B「あらあら〜二人とも男君の背中を椅子代わりだなんて」


先生B「楽しそうなことをしてるわね〜♪」


三人(www)


先生B「あ、先生久しぶりにあれみたいわ〜男君やってくれるかしら」


男「あれとはなんでしょう」


先生B「その状態でお尻叩かれてすごく真摯にお礼を言う遊びよぉ」


お嬢(どう言うことですの)


後輩女(ハチャメチャw)


男(でもなんかこの世界がデフォルトだったら俺やってそうかもしれない!)


先生Bは男の背中に座る二人に注意することもなく、更なるリクエストを平然と行ってきた。その異常事態に面食らいながらも、後輩女の目配せを受け下半身側に座っていたお嬢は制服パンツの上から男のお尻を叩いた。


お嬢「……〜〜……そ、それっ!」ペツーン


男「くっ!ありがとうございます!!!!」


後輩女「何これw何これw」


先生B「うふふふ可愛らしいわ〜♪あ、そうそう。部活動会議明日になったから、それを伝えに来たの。よろしくね」


先生Bはそのまま部室を出ていってしまう。


男「…うおおおおお不安が募るぅ」


後輩女「うーむ部長のお尻を容赦なく叩くとはお嬢先輩は実は女王様先輩だったと言うことかぁw」


お嬢「違いますわ!完全に成り行きですわ//」


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