男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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131: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2023/02/28(火) 23:13:50.57 ID:2aAMQz1QO


ツンデレは男に対して恋心を抱くバスケ部キャプテンであり、全体的に細い体つきに秘められたパワーは半端なものではなかった。


ツンデレ「はやくっ…///」


男(なんだよこれわからないんだが。いつものってなんだよ、おっぱいさわっていいのかな)

 
男(いや、迂闊なことはできん!くそ!どうすれば)


ツンデレ「………〜っ」プルプル


ツンデレ「なによぉ……し、してくれないの…?」


男(可愛い)


お嬢「……おほほほ、おそらく男さんは、ツンデレさんのいつものを一部の誤りなく行いたい為躊躇っているのですわ、今一度教えて差し上げてはいかがでしょうか」


男「ふひひさーせん(助かったぜお嬢さん!なんか大分厳しい言い訳だけどな!)」


ツンデレ「え、そうなの…う〜仕方ないわね///」


ツンデレ「いつものってあれよ!『あすなろ抱きしながら首筋にキス→耳たぶを甘噛み→顎に手をおいて唇に優しいキス』のことよ!///」


男「あ、そうだったぁw(なんだそりゃ甘酸っぱすぎるw)」


お嬢「おほほほほ///そうでしたわね〜可愛らしいですわ」

ーーーーー


男は座るツンデレの背後に周ってあすなろ抱きを決める。

 

ツンデレ「はふぅ…(やっぱり男に後ろから抱きしめられると動けなくなっちゃう//こいつのこと好きィ…)」


男「(同年代女子にこんな抱きしめを決められるとは最高だぜ…よ、よし!言われたやっていくぜふひひひ)」チュ


ツンデレ「ふぁあ…///」ピクン


男(次に耳たぶを甘噛み!)アム


ツンデレ「んにゃあ…っ♥️」


男(そして!ツンデレの顎を持ち上げ!)クイ


ツンデレ「ふぁ…(顔が近い…っ!唇が…重なっちゃう…♥️早く早くっ)」


ツンデレ「はやくっ…チュ〜しなさいよぉお…///ちょっとエッチなこと、しても……いいから…♥️…」ウルウル


男(エーーーチチチチチチチ!!!だががっつくな!優しいキスだ…!)





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