男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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210: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2023/04/20(木) 22:25:58.92 ID:IdxTW0fnO
部活対抗中○し絶頂バトンリレーってなんだよ(哲学)



その後、いくつかの種目が行われ、紅組と白組は互角の戦いを演じていた。そして古典研究部は足を引っ張っていた。


男「騎馬戦瞬殺されてしまったんだが」


後輩女「借り物競争ビリでした(鼻眼鏡装着)」


男「…」


後輩女「…」


男「ふひっ…よし!お嬢さんが解放される時間だ!救出にいくぜ!」


後輩女「(外す)はい!」


男たちがお嬢とA真面目が拘束されている壁までいくと、二人の周りは母乳や精液で濡れて黒くなった土に変わっていた。そして二人は快感に体を震わせながらぐったりとしていた。


男「うおおお嬢さん大丈夫か!?乳首に母乳の雫がついててドスケベ!w」


後輩女「A真面目君もw地面妊娠させる気w!?」


ドーナツ「て、手錠の鍵貰ってきたよ〜っ」トタトタ


お嬢「んぁっ……はぁああん…///」フラァ


A真面目「も、もうダメ…///」ガク


両手が自由になった二人はその場で膝から崩れ落ちる。後輩女とドーナツでA真面目を、男がお嬢を支えその場を後にした。


後輩女「うーむ、流石にしなしなチンポになってる…wドーナツちゃんやばいよもう二度と勃たないかもw」


ドーナツ「そ、そんなこと無いよっ…A真面目君、前も元気にっ……ってあ///」


後輩女「へえ〜そのハレンチおっぱいで沢山したことあるんだ〜いひひひ」


男「お嬢さんすぐにベンチに運ぶぞ」キリ


お嬢「んゅ、はあ…んっ…///肩を貸してくださるのは嬉しいですけど…あんっ…わ、わざとでしょう胸に触らないでくださいませ//」


男「おっと!事故だ」キリ


生徒会長「さーーお昼休憩を挟んだら次の競技は部活対抗中○し絶頂バトンリレーですよー!!お楽しみにぃっ」


男後輩女「なんだとっ!?」






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