男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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211: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2023/04/21(金) 01:14:49.08 ID:H3wCxmc1O
何でいきなり新キャラの眼帯が出てきたのか。脳死で書いていたから突然湧いてきたのだ。だから別に役割もないのだ。


説明子『ドスケベ改変の異常さに突っ込みをいれるのはさっきやったから今回は私がルールを説明するぜ!』


説明子『部活動対抗ということで今回は紅組白組にポイントは入らずレクリエーションのような競技だぜ』


説明子『各部の代表選手四名、男女二人ずつがそれぞれ位置につき、まず男子からスタート。100メートル走って女子にバトンを渡す。そしてその際!バトンだけではなくザーメンも女子に渡さなくてはならない。その後女子は100メートル走り次の男子へバトンを渡す。その男子は100メートル走って二人目の女子にバトンとザーメンを渡す!二人目の女子はチームの想い(意味深)を背負ってゴール!これが全容だ!』

ーーー

部活対抗中○し絶頂バトンリレーの準備が完了し、男たちはスタート地点に待機していた。


男「くっ…ドスケベ競技なのはいいがやはり人前で生ハメは恥ずかしい!う、嬉しいやら悲しいやら//」


同級生A「本当だよな、まあわやるしかねえか…みんなやるんだし…//」

グラウンドの反対に待機している女子たちは男子に声援を送る。古典研究部二番手のお嬢はなんとか体操着に着替えたはいいものの先程の罰で体育座りしていた。


マネ子「同級生A君!サッカー部なんだから一位でここまで来てね!」


ショートカット「もしもしマネ子。あんた人の彼氏と目の前でやろうっての?いい度胸ね〜!(頬を引っ張る)」


マネ子「いや仕方ないじゃない///あ、お嬢さん、その、レクリエーションだしゆっくりでいいらしいから…(気遣い)」

お嬢「ふう…んん…はあ…か、感謝いたします…//」


男「あの〜!ずっと気になってたんですけど!ウチ三人しかいないんですけど!」


生徒会長「説明しましょう!古典研究部の男さんは、お嬢さんに中だしバトンを渡したら真横に突っ切ってお嬢さんからバトンを受けとる位置に戻ってきてください。そして、再び100メートルを走り後輩女さんに中だしバトンを渡していただくことになっています」


男「死んじゃうよおおおおおおおぉーーーー!!」


後輩女「スーパーハードで草ぁ!!私に渡す前にリタイヤでもいいんですよ!」


先生A「まあまあ、このレースではなんなら小走りでもいいですからね。男君も無理しないように」


ツンデレ「そ、そうよ!貧弱最弱の男がアンカーの私の目の前で後輩女ちゃんとイチャイチャしてるところなんて見せなくていいんだからぁ!」


後輩女やツンデレたちアンカーの女子は最初の女子がスタートするまで内側で待機しており、生徒会女から電気マッサージが渡された。


ゴトン


後輩女「ええ…?」


ツンデレ「な、なにこれ」


生徒会女「出番までこれでおまた濡らしておいてねぇ」


こうして古典研究部、そして各部活に波乱をもたらす部活対抗リレーの火蓋が切っておとされようとしていた。





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