男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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337: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2023/06/15(木) 01:16:57.83 ID:AvPsry+u0


男「なあツンデレ、ザーメン好きか?」ドギャアアン


お嬢「ッ!………ふふふ…w…(顔を背ける)」


男の完全なるセクハラ発言にツンデレは特に気にすることもなく回答した。


ツンデレ「ザーメン?そりゃまあ好きよ」


男「ふひひひひwお嬢さん好きだって、ザーメン好きだってよ」


お嬢「や、やめなさいなw」


ツンデレ「は?どうしたってのよ」


男「それじゃあ俺のザーメンって…飲んだことあったっけか」


ツンデレ「お、男の…ザ、ザーメン…!?」


ツンデレは前髪をせわしなくいじくりながら、男の顔と制服に包まれた下半身をチラチラと見つめる。


ツンデレ「な……なに…?なによ///………別に、飲んだことないじゃない…///の、飲ませてくれるの?」チラチラ   


お嬢(哀れなほどキョドっておりますわ…!)


男「ふひひひw俺は別にいいけど!(あれ、でもザーメンが嗜好品=性的なことのハードルが低いとも限らないよな!?)どうやって搾り取るんだ?」


ツンデレ「ど、どうって!このっ///エロ!スケベ!」


男(やべえ!それはそれ、これはこれ!だったのか)


ツンデレ「で、でも!…私……一番搾りのザーメンが大好きだから……し、しかたないわ…そう!仕方ないわ!私が絞ってあげる……の、飲ませてくれるなら…///…男のチ、チンチン……(男のザーメンが飲めるチャンスがこんな何の変哲もない朝から訪れるとかマジ!?夢!?でも目の前の男はいつも夢で出てくるような王子様コスじゃないから現実だわ!夢だったらなにも言わないであすなろ抱きして愛を囁いてくれるもの。)」


男「ツンデレがそんなに飲みたいと言うなら…俺もお前のために自分のザーメンを滾らせるしかなさそうだな…!」


お嬢「…(疑念の眼差し)」シラー





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