男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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338: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2023/06/18(日) 22:06:38.87 ID:xnjXjiFhO


男たちは人通りの多い廊下を離れ、空き教室に移動した。


男「ツンデレがそこまで飲みたいと言うならば…俺も頑張らせてもらうか…」ゴゴゴ


お嬢「つ、ツンデレさん本当にお飲みになりすの…?」


ツンデレ「そ、そりゃあ!わ、私ザーメン好きだし!お、男のだからって訳じゃないんだから///」


男はニヤニヤとゲスな笑みを浮かべながらベルトを緩める。


ツンデレ「ち、ちょっと!まずテイスティングさせなさいよ」


男「え、なに?テイスティング?」


ツンデレは男の前で膝をついて屈むと、男の腰に両手を置く。そして制服越しに男の股に顔を押し付け匂いを嗅ぐように鼻呼吸をした。


ツンデレ「はああ…スウウ…///んんん」


男「おいおいおいおいおいおいおいおい(RHN)」


お嬢「は、はしたないとか言うレベルではありませんわよーー!?殿方のおまたに顔を埋めて深呼吸など!?」


ツンデレ「スウウウウ…べ、べつにエッチな意味でやってる訳じゃないでしょ///私が用があるのは男のお、お、おちんちんじゃなくてザーメンなんだからぁ…すううう///」


男「うおおおお//なんだこれ…く、くすぐったw(自分の股間に顔を押し付けるツンデレを俯瞰する)」





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