男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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◆FdkaB5CQpg
[saga]
2023/06/18(日) 22:57:57.15 ID:xnjXjiFhO
ツンデレ「はあ…///んんん…スウウ」
ツンデレ「男…い、以外と汗臭くないのね///もっといやらしい臭いがするかと思ってたわ//」
男「そ、そりゃ毎日洗ってるからなぁ!よし、次は直接舐めてテイスティングしてもらおうかw」
お嬢「そ、それって完全にエッチなことなのでは///」
ツンデレ「違うわっ!こ、これはザーメンを味わうだけだもの…///男のおちんちんをな、な、な、な、な」
ツンデレ「舐めるのも全然普通なことなんだから!!(ベルトを緩めて男のパンツを下ろす)ひゃあああああ!!!?///」
ツンデレの目の前に男のギンギンな肉棒が露となる。その存在感のインパクトにツンデレは尻餅をついた。
男「よし!じゃあ存分に味わってもらおうかw」ギン
ツンデレ「(パクパクパク)え、え、え、えろ!///このっ………変態!///スケベ!!私のこといやらしい目でみてる!」
男「勿論(天下無双)俺はさっきまで臭いを嗅いでいたお前が俺のチンポをフェラチオする妄想で重ねてみていたのだふひひひひw」
ツンデレ「(プシュウ〜)////(男が私をエッチな目でみてる…いや、同年代の男の子なんて猿なのは知ってたけど!え、えへへへへ///まあ私可愛いし仕方ないけど///だから男がそんな目で見ちゃうのも仕方ないけどぉ///)」
お嬢「///……む、む………む…(歯噛み)」
男「俺が勃起しないとザーメンもご馳走できないからしかたねえよなぁw」
ツンデレは顔を真っ赤にしながら猫目を見開き男の肉棒を凝視した。両手で肉棒を触りその熱さにますます心臓の鼓動が早まるのを感じた。
ツンデレ「はあ…///はあ…///んん(生唾飲み込み)はあ…///じゃあ、い、いただきます…///い、いいわよね!?」
男「ああ、だが俺を射精させられるかな!でなければザーメンにはありつけないんだがぁ」
ツンデレ「や、やってやるわよ!こ、ここここ腰抜かしてもしらないんだからあっ///(震える唇を肉棒に近づける)」フルフル
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