男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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346: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2023/06/22(木) 23:45:25.66 ID:ZWXHr9zm0


後輩女たちは空き教室に移動した。


眼帯「それにしても先輩、ザーメンを飲むところが見たいとは珍しいでござるな」


男の娘「先輩は飲まなくていいんですかぁ?」


後輩女「うん、私は今日はいいやwさあさあ、眼帯ちゃん男の娘ちゃんにザーメン飲ませてもらってw」


後輩女は内心笑いながら眼帯に催促を促す。眼帯は男の娘に許可をもらい、男の娘の前で屈んだ。


眼帯「……」


男の娘「…//」モジ


眼帯(あれ…?私、ザーメンを飲むのはいいんだけと、そのためには……お、男の娘さんのおちんちんを射精させないといけない!?)


眼帯(ええええ!?私そんなこと、で、できないよ!!?男の子のおおおおお、おお、おちんちんをいかせるとか!?)


男の娘(あ、あれえ?同級生に私のオ、オチンポシコシコされちゃう!?そ、そんなことされたことないような…//で、でも今までもザーメンは飲ませてあげたことあるはずだし…///)


後輩女(二人とも今までの経験と偽りの常識の軋轢に悩んでるw)
  

二人はおかしいと思いつつ、自分の中の常識に従いながら行動を起こす。男の娘のベルトを緩め肉棒を露出させた眼帯は王子様系フェイスを真っ赤ししてそれを見つめた。


眼帯(お、おちんちんだぁああーー!!!ほ、ほほほんもの!!うわあああ///やばあああああ(語彙力消滅))


男の娘(ううううう!見、見られてる先輩にも眼帯ちゃんにも!わ、わ、わたしのおチンポ!!///)

 
男の娘(艶美ちゃん以外の人にこんなにまじまじと見られてるう//)プルプル


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