男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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◆FdkaB5CQpg
[saga]
2023/07/28(金) 02:45:33.81 ID:5mtOk+6YO
HRが始まる時間だか部長は廊下を歩いていた。
男「ふうう。とりあえず教室行くか!最初に出会った女子に種付けしよう…くうっ!」
男「俺のチンポも依然破裂しそうだ…!ドスケベ改変恐るべし……はあ、はあ…!」
男「俺もまたドスケベ改変の被害者か…っ(正当化)」
男が下半身を漲らせながら自分の教室へとゆっくり歩いていると、近くで話し声が聞こえてきた。
男「ん?この声は?」
男はその話し声に覚えがあった。曲がり角を曲がると母乳娘の母親である母乳娘母の姿があった。男はかつて学園で出会ったことがあり、切り揃えられたボブカットに濃いめのアイシャドウが特徴的な身長160cm前後の娘にも遺伝子した爆乳熟女だった。
男(今の俺には劇薬過ぎるだろ!!!)ビキイ
母乳娘母「ええと…しまったな、会議室って…」
母乳娘母「母乳娘に場所を聞いておけば良かったか。とりあえず職員室に…ん?」
母乳娘母も男に気付く、かつて話したこともあった生徒の姿にこれ幸いと手をかざし近づいてきた。
母乳娘母「おお、君は確か…娘の面接官をつとめてくれた男君だったな。ちょうど良かった。覚えてないかもしれないが母乳娘の母の母乳娘母です」
男「おはようございます。忘れるわけないじゃないですか!母乳娘母さんのドスケベな姿は俺のオカズとして活躍してるんですからふひひひw」
母乳娘母「そ、その節は見苦しいところをお見せした///ところで聞きたいことが、PTAの集まりがあるんだが会議室とはどこかな」
男「ああ、会議室なら左へまっすぐ行けば…」
母乳娘母「そうかありがとう、それにしても……君みたいな若者が…物好きなものだ…//私のような者を……お、オカズなどと。ほどほどにしておきなさい…///では、感謝する」
母乳娘母は赤面しながらも礼を言い、廊下を歩き始める。しかし歩く治外法権と科した男は背後から忍び寄ると、当然のようにそのスーツ越しの爆乳を両手で鷲掴みにした。
男「ちょっと待ってください!」ムギュウッ
母乳娘母「ひゃわああぁあっ!!!?!!?///」ドキーーーン
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