男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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480: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2023/07/29(土) 22:27:26.92 ID:rwsN2DqkO


母乳娘母の胸は大きさ的にはお嬢と似ていたが、母乳が溜まりやすいという体質故にかなりの質量を男に感じさせた。


男「うおおお…!?母乳がつまってるのがわかる…!」タプタプ


母乳娘母「な、な、なにをしているっ!?自分が何してるのかわかっているのか!?」


学園で唐突に胸を触られた母乳娘母はパニックに陥っていた。


男「母乳娘母さん!俺は種付け係なんだ!すみません!だから仕方ないんだ!」ワサワサ


母乳娘母「なっ……種付け係!?んんっ…!?」


母乳娘母「………そ、それならしかたないけど…!///」


男(ふひひひひほんとかよwwよっしゃ!好きなだけこのおっぱいを触ってやれ!)タプタプ


男「はあ、はあ、はあ…ふひひひひ…母乳娘母さんとも、種付けしなくちゃいけない…申し訳ないです!w」


母乳娘母「っく、ふう!んん…//でも、私は既婚者…!義務では無いのよ///」


男「俺は俺の意思で母乳娘母さんに種付けをするんだ!熟女母乳体質爆乳を触ってるだけでもう我慢できねえっ」タプタプタプ


母乳娘母「わ、私にそんなっ!?劣情を…きゃっ!?(バランスを崩して廊下で倒れる)」


母乳娘母が男を見上げると、男は露出した肉棒を見せつけるようにしていた。先ほど何回も射精したにも関わらず漲っている勃起加減だった。


母乳娘母「はっ…///あ……な、なんて………勃起……!?//」ドキドキ


男「くくくく、俺のチンポ母乳娘母さんをボテ腹種付けにしてやりたいと悲鳴を上げているぜ……せい!(肉棒を手に待ち、母乳娘母の頬を肉棒で叩く)」ペチ


母乳娘母「きゃうん!?♥️///」ゾクゾク





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