男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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501: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2023/08/07(月) 03:04:31.29 ID:OOdX3CcTO


男が古典研究部の部室を鍵を回しドアを開けると、エアコンのスイッチをいれる。すぐに冷風が部屋を冷やしはじめる。


男「はーーーーー…やっぱり最高だなぁ〜〜〜〜」


ヤンキー「この部室いいよな、このソファも冷蔵庫も学園の備品なのか?」


男「いやソファと冷蔵庫は俺達が持ち込んだんだ(あと隠し引き出しにドスケベなグッズもあるけどな!)」


冷蔵庫からスポドリを取り出しヤンキーに渡す男。それを受け取り頬に汗を滲ませながら飲む姿は健康的なドスケベさがあった。


男「お前冷えすぎてるの嫌いだったからいい具合だろ」


ヤンキー「ん、んんん…っんっ…ふう……よく覚えてんな」


男「ふひひひ気が利くだろ」


ヤンキー「よっ……と!(倒れるようにソファに座り込む)」ボスン


ヤンキー「…ふーーー……涼し………寝落ちしていいか?」


男「いや!種付けはさせてくれないとこまる!」


男の視界に映るヤンキーは中等部の頃と比べはるかに肉付きがよくなっており、着崩された服装に危険な色気が漂っていた。その姿に男の肉棒は益々熱が集まってしまう。


男「うおおおお…!絶倫薬のせいではあるんだけど……ヤンキーお前…エロいなぁ!」


ヤンキー「テ、テメーマジで舐めてんじゃねえぞ///……チッおら!やるならやれよ!」


男「よし!よしよし!それにしても、マイノリティに属するお前も種付け係には協力するんだなw」


ヤンキー「あぁ、ま、ここまで来たら卒業してえしな」


男「大学いかないんだろ、どこか就職するのか?」


ヤンキー「バイクショップにな、卒業が条件だからそれは守らねえと」


男「ほーーーー、それでタバコとかやめたんだな。ケンカも二年以降したって話も聞かないし。そういうことだったのか」


ヤンキーは雑談をしながら制服のボタンを外していく。男はその様子をガン見していると、ハデなヒョウ柄の下着姿となる。


男「……えっど!!!」


ヤンキー「…//おら、さっさと脱げや」






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