男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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502: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2023/08/07(月) 04:31:09.03 ID:r84KijmR0


男(筋肉が目立たない程度に鍛えられた身体…やべえ……恐ろしすぎる…)


男(ケンカしてたからか、脇腹とかに小さい傷痕があるが、基本的につるつるな肌をしている」


男「俺のザメーンを容易く絞りとることを確信してしまうようなドスケベな肉体…恐らく平均以上のおっぱい…くびれ…腰……不良の癖にエロでは優等生だのいうのか」


ヤンキー「おいコラ途中から聞こえてんだよ、玉蹴るぞ」


男「おおっと!…ふひひひひつい観察しちまった…俺のチンポも……この通り……!(パンツを脱ぎ肉棒を露出)」ボロン


男の真っ赤に燃えている肉棒を見たヤンキーは流石に凝視してしまう。改変によって何回か男の肉棒を見ているが、それでもその大きさは目を見張るものがあった。


ヤンキー「……てめ…///なんでそんなにでけえんだよ…」


男はヤンキーに近づき、視線を合わせる。


男「すぐにでも種付けしたいけどなぁ!よ、ようやく少し我慢がきくようになってきた…はあ、はあ…」


ヤンキー「鼻息荒え!んだよ、こいつ…///んんっ…ちゅ…(男の口づけを受け入れる)」


男(放たれる言葉は刺々の癖になんだこいつの唇の柔らかさ!?)チュル


ヤンキーは自分から男の舌と自分の舌を絡ませ、興奮を高めていく。ヤンキーとしても中等部からの友人・悪友である男は憎からず思っており、仮に見知らぬ生徒が種付け係でしつこく近づいてきたらローキックから組み立てるケンカが始まっていたところだった。


男「んんん…//はあ…(ヤンキーの胸をブラ越しに触る)」ムニ…タプ


ヤンキー「んぐ…っ//はあはあ…ん…ちゅ……//スポドリの味するんだよ…//ちゅ…」


男(はあ〜…やべえ!あのヤンキーとこうしてキスしてると、やっぱり女子なんだと意識してしまう!三年前の俺よ、目の前にいるちんちくりんの目付きの悪い女は後々ドスケベに成長するぞ!)タプタプ…ツツツ


ヤンキー「くっ……んん//んんっエッロい手つきさせやがって……はあ、はあ、なあおい、クンニしろよ…///」


男「ふひひひ、わかった…パンツ脱がせるぞ…」


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