男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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507: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2023/08/09(水) 02:22:04.06 ID:jjSR2rhmO
次回はラストに後輩女に種付けするので安価はなしだぜ!


放課後 廊下


お嬢「ふうう………(お腹を撫でながら廊下を歩く)」


種付けをされた際にはザーメンでボテ腹だったお嬢だが、あれから放課後までにもとの大きさに戻るまでザーメンを出すことに成功していた。


お嬢「はあ、んん…///お、恐ろしい改変ですわ…もう……あんなに出されてしまって……改変でなければ本当に子供ができてましたわよ…まったく…」


お嬢は古典研究部までの道を歩いていると、後ろから何者かに抱き締められる。それは一回り小柄であり、よく後輩女がやるスキンシップだった。


お嬢「あら、後輩女さん。お疲れ様ですねっ」


後輩女「お嬢先輩お疲れ様です〜♪これから部室ですか」ギュ


お嬢「ええ。一緒に向かいましょうか。ほほほ」


後輩女「それにしても…沢山ザーメン出されてましたね、朝…いひひひ(制服越しにお嬢のお腹を触る)」


お嬢「うう///ひ、ひどいめにあいましたわ」


後輩女「種付けされたお嬢先輩はともかく、私は今日は部活に参加するの危険かも。部長が種付けマシーンと化してますからねw」


部室で男と後輩女がエンカウントすれば種付けが始まってしまうのは目にみえていた。


お嬢「後輩女さんが休んでしまうのは寂しいですわね〜。本当に欠席いたしますの?」


後輩女「種付けされた人みたいに部長に濁流ザーメンで子宮犯されて無様なボテ腹晒すのは嫌ですからwあ、お嬢先輩…ごめんなさい、てへ♪」


お嬢「うんん//…(自分の身体を抱き締め)そんな意地悪なことをおっしゃらないで…」


後輩女「わ、ドスケベな反応…!w大量射精そんなに気持ちよかったんですか〜。いひひひ、思い出しオナニーもほどほどにwそれでは〜♪(踵を返し、お嬢とは逆向きに歩き始める)」テクテク


お嬢「よいしょ(後輩女の肩を両手で押さえる)」ガシ


後輩女「む?」


お嬢「体験してみればわかりますわ〜♪男さんつかまえましたわよーーーー!!」


男「(部室を開ける)よっしゃ!流石だお嬢さんw」


後輩女「」




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