男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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509: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2023/08/10(木) 23:35:28.64 ID:ehtdGwWS0


古典研究部部室


後輩女は流石に観念し、上下お揃いの水色下着姿で体育座りをしながらしかめっ面をしていた。


後輩女「…」ブスー


男「ふひひひひ、すごいぜ絶倫薬。かなりの量と回数をこなせるからなw」


お嬢「義務ゆえ、後輩女さんも協力してくれなくてはなりませんわよっ」


後輩女「先輩が二人して後輩をいじめて楽しいんですか!私の心は泣いてます!」

 
自分を棚にあげた発言に男たちは鼻で笑っていた。


お嬢「でも後輩女さんよかったではないですか男さんで、他の殿方だったらと思うと」ヒソヒソ


後輩女「え?どういう…」


お嬢「後輩女さんも男さんの………お、おちんぽは嫌いでは無いでしょう///」ヒソヒソ


後輩女「うぐ……//ていうか、お嬢先輩今おちんぽって…囁いて!ASMRきたぁああ!」ヒソヒソ


男「おっとひそひそ話はやめてもらおうか、準備万端だぜ俺は!もう我慢できん!」ギンギン


後輩女「女の子の内緒話に割り込むのは不粋ですよ!死刑決定!」


男「!?」ズギャーーーン


お嬢「まあまあ、とりあえず後輩女さんの準備をいたしませんと〜♪ふふふ。(後輩女のシンデレラバストをブラ越しに触る。)」サワ


後輩女「んくっ///あ、あれぇ、お嬢先輩って、こんな積極的でしたっけ…」


男「確かに、てえてえ光景だが、お嬢さんドスケベ改変に染まったな!」


お嬢「流石に慣れますわ…//それに、後輩女さんは私のを何回もさわってますからこちらも遠慮いりませんもの。可愛らしいお胸ですわね〜♪(僅かな膨らみを撫でる)」ムニムニ


後輩女「うぐぅ〜…///背中に凄まじい戦闘力の胸が…んんっ…お嬢先輩の細い指が…」





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