男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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588: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/09/05(火) 22:33:21.93 ID:pNI1M2WfO

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団子鼻の目の前では自分の部屋で同年代の女子が裸となり、しかもそれが彼女という恐るべき光景が繰り広げられていた。


クール「ふーーーー…///電気…消しても明るいか…」


クール「………//(お腹の前で手を組んで仰向けになる)」ポスン


団子鼻「ーーーーーっ(天を仰ぐ)」


元々団子鼻はいつからかクールに惚れていたが生まれ持ったビジュアル等から劣等感を感じその思いに蓋をしていた。それが今ではお互い公認の恋人同士となり裸を見せてくれている。幸せを噛みしめていた。


団子鼻「すごく、綺麗だよ!クールさん!か、かわいいよ!」


クール「わかった、わかったって…///…ほら、団子鼻も…見せてよ」


団子鼻もアンダーをぬぎ、ギンギンに硬直している肉棒を恥ずかしそうに露出される。男ほどでは無いが問題ない大きさの肉棒をクールは赤面しながら直視する。


クール「………///…良し、満足…。私ばっかり見られるのも恥ずかしいからね。あ、スキン…ある?」


団子鼻「う、うん(男君から押し付けられたけど、こんなところで役に立つなんて!ありがとう!)」

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男「…今、団子鼻の危機を俺が救ったような気がする(天を仰ぐ)」


後輩女「まだいってて草ぁ!はい(チョコと抹茶のダブルアイスを渡す)」


お嬢「〜〜♪(チョコとイチゴとグレープとバニラと抹茶とメロンとクッキーの重ねアイス舐め中)」


天使「あれぇ?あれ〜〜?(チョコミントアイス舐め中)」
ーーーーー


団子鼻とクールはベッドに座り、クールの太ももを持ち、ポジションを合わせた団子鼻がスキンを被せた肉棒を膣内に押し込んでいった。



団子鼻「う、あ、あ、あ、あ…あ///あっ……あ!」ニュププ


クール「っ…///んぁ……ふっ…」






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