男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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589: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/09/05(火) 22:57:06.74 ID:pNI1M2WfO


団子鼻は肉棒をつつむクールの膣の感触に声を出さずにはいられなかった。


団子鼻「はあ、はあ、はあ………くううっ。クールさん…//大丈夫…?」


クール「うん…っ///いいよ…っ…んく…//動いて」


団子鼻の肩を持ち、自分のなかに肉棒を感じながら、潤んだ視線でクールは促す。


団子鼻「っ、っ…!ん…っ、ううっ、あうっ!…///」タンタンタン


団子鼻「はあ、はあ、うっ…ん…!……っ」タンタンタン


クール「はぁ〜〜っ…んあ…///くっ……ん♥️………っ…」


クール「…んふっ…!んっ♥️……は…ん…っ…」


準備もしておらず、かなり突発的に始まったため二人の恋人エッチはシンプルに愛を確かめ快感を与え合うスタンダードなものだった。しかし二人はもはやそれでいっぱいいっぱいな充実感と満足感を得ていた。


クール「んんあ…っ///んっ…くっ」


団子鼻「はあ、はあ…っ//くあ……っ…」


団子鼻「(口の端に髪を張り付けてる…ふ、普段隙がないクールさんのこんな姿珍しいなあっ…すごいいやらしいし///)」タンタンタン


クール「〜〜っ…ふっ…〜〜♥️んん…」


団子鼻「っ…!くっ…ご、ごめっ…もうっ!あっ」


クール「はあっ……い、いいよ…っそのままで…///ゴムしてるし…っあっううっん!」


団子鼻はそのまま射精を行う。クールの膣内でスキン内に精液が放出され、息を乱しながら整える。


団子鼻「はあ、はあ…はあ…はあ…///」


クール「んんっ…///はあ………♥️ん」


ーーーー


その後、後始末をし課題を進めた二人は日が落ちたころ外に出た。自宅に帰るクールと見送りする団子鼻の姿があった。


クール「じゃ、これからもよろしく」


団子鼻「う、うん!こちらこそ!」


クール「…」ジー


団子鼻「?」


クール「…昼休みにそっちの教室でツンデレたちとご飯食べてる時に男達と話してるの聞こえてたんだけど、エッチなコスプレとか好きなの?してあげようか?」


団子鼻「!い、いやそれはその〜〜んん〜〜//!?」


クール「………んふっ……じゃーね(手を振る)」


団子鼻「ま、またね!」



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