男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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606: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/09/10(日) 00:23:17.91 ID:PG79oFMvO


それにしてもHな魔法という響きは男たちに胸の高鳴りをもたらしており、夏期課題を進めながらどういう改変なのかを考えていた。


男「エッチな魔法、エッチな魔法か」


後輩女「裸にするんじゃなくて服が透けて見えるとか…むむむむ!(目力)」グググ


お嬢「またあなたたちは!私も挑戦しちゃいますわよ。むむむむむ(目力)」グググ


男「ここは、セクシーなお姉さんの着替えを覗ける窓をここに作り出したり…ぬんっ…!」


しかし超常的な現象は起こらず結局自分達には魔法の才能がなかったということで落ち着いた。


男「てことは世の中にはエッチな魔法を使い放題な人間がいるってことか!」カリカリカリ


後輩女「裏山けしからんですねぇ!」カリカリカリ


お嬢「少し気になるところですが……あら?あそこにいるのって」


お嬢は透明なガラスの向こうに一年生の地味子、母乳娘、男の娘と二年生のドーナツが歩いているのを認めた。

男「お、地味子さんとは交流を深める意味も込めて呼んでたけど、結構友達つれてきたな」


お嬢「地味子さん〜こちらですわ♪」


地味子達も男達に気づき、ドアを開き入室した。


地味子「先輩方こんにちは。呼んでくださってありがとうございます。あの、こちらの皆さんも」


母乳娘「こんにちは〜♪先輩方私たちも課題一緒にやらせてもらってもいいですか」


ドーナツ「地味子ちゃん古典研究部に入ったんだねっ」


男の娘「おじゃまします♥️」


男「四人(?)の女子!華やかになったなふひひひひw」


後輩女「いいよ〜みんなでやっちゃおう♪」


お嬢「おほほほ。賑やかなのは嬉しいですわね」


男「あれ、男の娘ちゃんはいるのにいつも一緒のゴリ男とギャル男はいないのか」


男の娘「ギャル男は普通二輪の免許とって、ツーリングに夢中みたいで。ゴリ男は道場で鍛練があるんですって」

ーーー

ゴリ男「だあっ!」ブンッ


ツンデレ「腰のねじりが甘いわよゴリ男、いい?こう!」ボッ


ゴリ男「!?(風圧がワシの顔面を…)お、押忍!精進しますわ!」

ーーー





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