男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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◆eNVdlxjO9M
[saga]
2023/09/11(月) 02:00:19.76 ID:CmoGJ0YN0
お嬢「お、おほほほほ。地味子さんがそうおっしゃるならば、私はこれからお出掛けしても良いですわよ♪」
男「俺もだ、俺の行きつけの店につれていってやるぜ!」
後輩女「ヴィレ○ンでしょ。まあいいですけど、CD見たかったし」
地味子「連れてってくださるんですか。ありがとうございます!」
母乳娘「優しい先輩達でいいな〜地味子ちゃん。羨ましいぜ〜」
男の娘「へえー。私もお邪魔してもいいですか先輩方」
男「ああいいぜ、なあ後輩女(肩をポンと叩く)」
後輩女「もちろん我々が拒否する理由は…ん?」
男の娘ドーナツ母乳娘「あ!?」
後輩女「くうううっ!!?!?」バチバチバチバチ
男が後輩女の肩に触れた瞬間、後輩女は激しいフラッシュに包まれた。男とお嬢は突然のごとに目と口を見開きただそれを見つめていた。
男「え、あ、う?」
お嬢「な、な、な、な…?」
ポンッという小気味の良い音とともに後輩女は消え、その場に何かが落下する。
男「…?うおおおお!!!?!?なんじゃあこれは!」
それはむき出しの女性の胸部分、胸像の首部分も削いだような物だった。肌触りは生身の肌そのものであり、その胸の控えめな大きさは後輩女のものを彷彿とさせた。
お嬢「どどどどうなってますの!?これ、後輩女さん?し、死んでしまいましたわ!後輩女さんが!こ、こんな謎の…胸だけを残して…!!」
男はパニックとなり肩部分を持ち、拾い上げた。これまでの改変で何度か見たことがあった後輩女のシンデレラバストと桜色の乳首がそこにはあった。
男「お、おいいっ!?ど、どうなって、え?俺?俺がやったのか……?な、なんだこれ、これが魔法!?大丈夫か!?返事、できるわけないか…!?自首なのか!?(大パニック)」
後輩女『なんですかこれ!?ちょっ!部長に持たれてる?あれ?』
男「えっ」
それを持った瞬間、男の脳内に後輩女の声が響いた。初体験にも関わらず男にはそれがテレパシーのようなものだとなぜか理解できた。
男『後輩女か…?お前、今おっぱい丸出しだぞ…ていうか、おっぱいだけの存在になってるぞ…』
後輩女『はあ!?ど、どうなってるんですか!部長なにしたんですか!改変の魔法でしょ、謀りましたね!てめえーーーーー!』
男『元気そうで安心したぜ……いや、俺も何がなんだかな、とりあえず、この慎ましいおっぱいみて落ち着くわ…』ジーーー
後輩女『乙女の胸を気安くっ、くっ!うっ!て、抵抗できないっ!ぬぐぐぐううぅうう〜〜〜〜っ!!///こんのっ』
お嬢「あの、男さん…?これは一体…?その……」
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