男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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612: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/09/12(火) 14:52:10.47 ID:WedHW1X1O
むう 野菜ヌードル普通サイズでも食べるの一苦労じゃ 食べやすいサイズになりましたってやつほしいよなぁ!

ーーー




母乳娘と後輩女のおっぱいオナホを抱えた男は四人を急かすように声をかける。


男「とにかく俺の家が一番近い、避難しよう!男の娘ちゃん悪いが後輩女と母乳娘さんのバッグを持ってくれるか」


男の娘「わかりました〜」


お嬢「私も片方持ちましょう!男さんはお二人を大切に扱うのですよ」


男「当たり前だ(キリッ)おっぱいだけの姿になった二人は俺が守るw」


後輩女『え、母乳娘ちゃんも毒牙にかけたとかマジ?部長貴方は鬼畜生です!』


男『ちいっ。黙ってな!そこのベンチに置いていっても良いんだぜぇ』


後輩女『えっ!?ちょ……さすがに……部長はそんなことしないと信じてますよ……お、お願いやめて』


男『(未知の体験して身動きできない状態で放置は流石に恐ろしいのか大分しおらしい。こんな後輩女もいいなふひひひ)いくぞぉ〜〜〜っ』ダダッ


男たちは周りの目を気にしながら小走りで移動をはじめる。10分程度で男の家にたどり着き、お嬢たちを招待した。男の家は住宅街に建てられた中流家庭という言葉が相応しい二階建ての建物だった。


男「あがってくれ!母さんは、ライブに行ってる」ガチャ


お嬢「お邪魔いたしますわっ」


ドーナツ「お邪魔します〜♪」


男の娘「男先輩の家にお邪魔するの初めてです!」


地味子「わ、私も。というか同年代の男性の家が初めて…///」


母乳娘『ここが男先輩の家なんですねー!私、普通にお邪魔したかったなぁ。おっぱいオナホ状態だとなんか複雑ぅ///』


後輩女『誰とも会わないで良かった〜マジ…』


男についていく形で二階への階段を登り、男の部屋のドアを開く。こまめに掃除しているだけに整頓された男子生徒の部屋という感じであり、地味子には新鮮に思えた。


男「ふーーーミッションクリア…。自由に腰かけてくれ(俺の部屋に女子が6人(?)とかまじ?始まったなモテ期(?))」


そして男は抱えていた後輩女と母乳娘のおっぱいオナホをカーペットに置いた。大きさのことなるおっぱいが横並びになった。二人の肌の色もこうしてみると違いがわかりやすく、運動部の母乳娘の肌は後輩女に比べて少し濃い薄橙色だった。


男「……なんか無様なドスケベさがあるw!くくくく、おっぱいオブジェにされて飾られる気分はどうだ?(実に面白いのポーズ)」


母乳娘『うう〜〜///身動きできないでおっぱいだけの姿で見られてるの恥ずかしいよ〜〜〜〜!』


後輩女『はーーやーーくーーーもーーどーーーせーーー///!』




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