男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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613: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/09/13(水) 04:07:55.96 ID:LgOuJOYw0


男は後輩女おっぱいオナホを改めて見つめると我慢できず両手で胸に触れた。


男『触らずにはいられない』ムニ


後輩女『ひゃうん!?///』


男「うおっ!(驚いて手を離し、改めて触る)『おいおいやけに色っぽい声を出すじゃないかよw』」ムニ


後輩女『んっ!はっ!いやっこれっ///む、胸やばっい、あひゃんっ!』


後輩女は胸に触れられただけで痺れるような快感をもたらしていた。普通ではないその感覚はおっぱいオナホ化したことで胸の感度が異常に上昇していることを実感させた。


後輩女『部長っこれマジヤバイです…んく…っ///早く戻してください!』


男『エチエチィ!(聞いてない)』ムニムニ


後輩女『んな゛ぁあぁっ〜〜///んぐぐっ!やめっ☆』


男『はっ。いや〜〜悪い悪いwおっぱいに触りながら切ない声聞こえてくると夢中になっちまったなぁ〜wて言うかそんなに感じるのか』


後輩女『んぐう…///はあ…はあ…ころしゅ…胸に性感帯が集中したみたい…ていうか、何度もいうけど早く戻さんかい!』


男が後輩女の胸を触りながらのテレパシーに夢中になっており、ふと周りを見るとお嬢の冷たい視線と目があった。


お嬢「無心でずっと後輩女さんのお胸を触っていらしましたわね…我々がいるにも関わらず」


男「だって!!だって!!!(駄々っ子)」


お嬢「もうっ。早くお二人を戻してあげてくださいませ」


ドーナツ「うう//でも触るのは仕方ないですよね」


地味子「はい。おっぱいオナホを元に戻すには相手に快感を与えて、ザ、ザーメンをお胸にかけなくてはいけませんからね///」


お嬢 男「ええ…(困惑)」


後輩女『ぐぬう〜〜おのれ〜〜///』


母乳娘『だからこの魔法にかかると大変なんだよね//』


男「本当に申し訳ないと思っている(ゲス笑顔)ふひひ」


男の娘「でも、結構人気ですよねおっぱいオナホ化!私も結構やってほしいってお願いされることありますよ」

男「(ははぁんそういう感じか。ドスケベに対してハードル下がってる系だな、地味子さんとかドーナツさんもそこまで動揺してないし)」


ドーナツ「でも私は経験無いなぁ」


男の娘「あ、それじゃあやってみましょうよ♥️えへ、先輩方」


男の娘は手袋を外した両手でお嬢とドーナツの肩に触る。


お嬢「え!?ちょっ!きゃあーーーーーー!!?」バチバチ

ドーナツ「うわわわあっ!?」バチバチ



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