男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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619: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/09/17(日) 03:58:12.51 ID:a6fOcXFW0

さらにその胸にローションをたらし、摩擦力を減らした。


お嬢『きゃあっ!?』


母乳娘『つ、つめた…///ううっ』


男「早く戻りたければドエッチな声だして協力してくれないとなぁw」ニュルッニュル


男の娘「はあ〜〜〜〜…おっぱいオナホ最高…♥️」ニュプ


後輩女『うっわ……///あんな物みたいに……ドスケベ過ぎる…』


ドーナツ『わ、私たち動けないからやってもらうしかないけど、されるがままだあぁ…///』


まさにオナホールのように、男と男の娘はおっぱいオナホを前後に動かし乳圧を楽しんでいた。ローションと柔肌のコンボで瞬く間に快感を得ていく。


男「くおおお…っんく…っはああ…///」ズッズッ


男の娘「んあ♥️ひあ…あん」ヘコヘコ


お嬢『ひゃ…///っんい…///…っ…んっあつっ…///』


母乳娘『はあ、んん♥️あんっ…』



お嬢たちも肉棒が胸を擦る度に甘い痺れを感じてしまい、胸だけで絶頂を迎えてしまっていた。


お嬢『こんなに胸の感度が上がっている状態でっ///あんっ!おちんちん擦られてはぁあぁ〜〜〜〜///』


母乳娘『気持ちっ♥️んあっ♥️ひううう♥️』


男「脳に母乳娘さんの声が響くっ…これは大興奮不可避だぜっ!ううっ!く!あっ(射精)」


男の娘「んんんっ〜〜〜〜♥️んんっ(射精)」


お嬢『ふああっ…///あ、あつ…熱いですわ…///胸に…』


母乳娘『んおおぉおお〜〜〜〜///っ…気持ちいい〜〜〜〜♥️』






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