男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
1- 20
620: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/09/17(日) 04:31:22.42 ID:a6fOcXFW0
>>618  
説明子「なんでや!わたし関係ないやろ!」

ピアノマン「指摘されたなら仕方あるまいな。再送した覚えはないのだが」♪〜ポロロンポロロン

ーーーーーーー


男「ふーー、さて、次は後輩女のおっぱいオナホ使うか〜w嬉しいだろおい」ムニ


後輩女『はぅっ!//くうっ。敏感すぎて腹立ってきたあぁ…!』ビクンビクン


男の娘「私は、ドーナツ先輩を…♪」


ドーナツ『はうう……よ、よろしくね…///』


ザーメンを胸に受けたお嬢と母乳娘はティッシュで拭き取られ、横に放置された。男の部屋は窓を開かれ、換気を徹底されていた。


男「行くぞ後輩女、おらあ!!(胸にローションまみれの肉棒を擦り付ける)」ヌプ


後輩女『ふぁああっ!!///こっの…チンポ…あっつう…//』


男「お前を元に戻してくれるありがたいチンポ様だぜwありがたくパイズる(動詞)んだなぁ!」グリグリ


後輩女『マッチポンプなんですけど〜〜〜〜!けっ!どうせ私の胸だと使いにくいでしょうが。んんっ///あっ』


男「俺を舐めるな!お前のシンデレラバストでも死ぬほど興奮できるんだよ!」


地味子(あ、ある意味すごい…///うう、先輩…あんなに…おチンポを後輩女先輩のおっぱいに…)


後輩女『ん゛っ///んおおおっ〜〜〜〜っ!///ぁうっ!くううん…っ』


男の娘「はあああ…♪ドーナツ先輩…っすごい乳圧です…」タポタポタポ 


ドーナツ『はあ、んあ、ひいあっ///たぷたぷしすぎっ///ひゃんっ』


男の娘「こんなおっぱい我慢できないっ♥️あん、はあ、やんっ」


男と男の娘はおっぱいオナホのあまりのクオリティにまたしてもすぐさま射精しそうになってしまっていた。





<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/1091.37 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice