男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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633: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/09/20(水) 00:13:12.46 ID:z5kSgdCXO


説明子「どわあああああーーーーー!!?!?(自分の身体を抱く)」


男「ん?うわなんじゃあのお姉さんは!!」


後輩女「ドスケベボディをドスケベ下着で着飾ってる!エロです!」


お嬢「あ、あらあらまあ…///どなたかは存じませんがはしたないですわよ」


天使「ふむ。女神様と共にいるあの方どこかで…あの姿がノイズ過ぎて思い出せませんねっ」


説明子「なぜそやつらが!?いかんぞっいかんぞ!///私は観察者ぞ!」


アフロディーテ「チャクラム戦士やピアノマンも了承済みです。さて、彼らを呼んだということはもうお分かりですね」


説明子「まさか今まで幾度となくドスケベ改変で下界の女子達をアクメ地獄に堕としてきた男のチンポで私を折檻する気か!ドスケベ発案者達よ慈悲はないのかぁ!」


男「なんか良くわからないけど照れるぜふひひひ」
  

後輩女「はえ〜こんなお姉さんをチンポ折檻するように女神様に言われるとか、私の夢の癖に部長贔屓され過ぎぃw」


アフロディーテ「そうです、貴女はこれまで眺めていた狂乱にその身を晒すのです!」



説明子「イヤじゃイヤじゃあんなクソデカチンポねじ込まれてアヘオホ鳴き失禁しとうない(ロリババア)」


アフロディーテ「観念しなさい、天使こちらへ」


天使は女神に呼ばれると、急いで近づき片ひざをつく。


天使「お呼びでしょうか女神様」


アフロディーテ「男さんにサクラメントを。絶倫化と、勃起しにくく萎えにくい加護を与えてあげなさい」


天使「承知いたしましたっ。男さん、動かないでくださいね」


天使は男に両手を向け、祝詞を唱え始める。


男「うおお…光が俺の身体を…!」パアアアア


後輩女「強化付与で部長の精力が漲ってしまう〜ww」


地味子「な、なんか神々しいのにやってることは絶倫にすることなんですね…///」






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