男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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634: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/09/20(水) 01:50:55.47 ID:738+RWiXO

男「おお…この光がサクラメント…!なんか主に股間の調子が良くなってきた気がするw」


天使「〜♪〜〜〜〜♪ふう、これで男さんに天の恩恵が与えられました」


アフロディーテ「良くやりましたね。これで準備は整いました、説明子こちらへ来るのです」


少しはなれていたところにいた説明子もやらなければ終わらないことは理解していたので仕方なく男達に近づく。


後輩女「お嬢先輩どうですかあの人」ヒソヒソ


お嬢「え、ええまあなんというか」ヒソヒソ


アフロディーテ「後輩女さん(指を鳴らすと説明子の手のマイクが後輩女の手のひらに移動する)」


後輩女の「わっ。すごっなんでもありじゃん」ポト


説明子「私のアイデンティティーが!?おいおい勘弁だぜ!返せ!」


アフロディーテ「ヒソヒソと話す必要はありません、説明子の羞恥心を煽るようなパニッシュメント中の実況をしてあげてください。お得意でしょ」


後輩女「女神様がそんなこと言うんですねぇ!?でもおっぱいが大きいなーって話してただけなんですけど」


お嬢「おほほほほ///そうですわね〜」


説明子「高等部のガキンチョに私が心乱されるわけねーだろ!なめてもらっては困るんだよなぁ!」   


後輩女「」ピク


後輩女「犯されるの大好きな淫乱マゾ豚みたいな格好してるくせに偉そうなこと言いますねぇ」


説明子「はぐ!?」


後輩女「下品な油断しまくりムッチムチエロ肉をバカみたいなエロ下着で飾って」


説明子「ちょ、ちょ」


後輩女「しかもマン毛はボーボーとか見ててこっちが恥ずかしくなっちゃいますよね〜♪そんなにエロい目で見られたいんですかおーばーさーん?」


説明子「やめろおおおおおおおおおおお肉体年齢は20代だああっ」


後輩女「ちょっと軽くジャンプしてくれますか」


説明子「え、あ、うん(その場で軽く跳ねる)」


後輩女「見ましたかお嬢先輩、牛みたいなでっかい乳だけじゃなくて太もももお腹も二の腕もたぷんたぷん揺れてましたよ。少しBMI気にした方がいいんじゃないですか〜?マゾ豚でも外見まで豚にならなくていいんですよ」


説明子「うぎゃあああああ///やめろ言うな言うなっ!//んおおおおっおのれぇええっ身体が燃えるぅうっ!///(身体を抱き締めて悶える)」


後輩女「」ゾクゾク





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