男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
↓
1-
覧
板
20
667
:
◆eNVdlxjO9M
[saga]
2023/09/27(水) 23:56:33.19 ID:Lyu1Pw4sO
説明子(いきなり飛ばされたからわかんねーけど男に滅茶苦茶恋してるやつじゃん。近寄らんとこ!)
後輩女はツンデレに睨まれていることに気づき、ローターを仕舞うとベンチから立ち上がる。
後輩女「反逆者の親玉がこんなところで登場するとは思いませんでしたねぇ〜!未だに魔王様に弓を引くなんて愚か極まれり!」
ツンデレ「ふん!あのバカを魔王だなんて、そしてそれを崇拝してるあなたたちのほうがよっぽど愚かなのよ!あいつはどこにいるの!?後輩女ちゃんさっさと教えなさい!」
後輩女「ふっ…軍門にくだればすぐにでも教えてあげると口が酸っぱくなるほど言っているはず!貴女もこのコスチュームに身を包み、魔王様の性欲を満たすことを至上の喜びとするのです!」
ツンデレ「痛い思いをするわよっ(駆け出す)」
後輩女に向けて走り出したツンデレを止めたのは四天王の一人、ホルスタインビキニ姿の母乳娘母だった。特性のコスチュームを着られるのが幹部の特権であり、その衣装ごとに特殊な力が備わっていることがあった。しかしお嬢の目には昼間に面積の少ない水着姿で公園にいる熟女痴女にしか映らなかった。その母乳娘はツンデレの前で腕を組み行く手を遮る。
母乳娘母「そこまでだお嬢さん。後輩女殿は魔王様に次ぐ位の大幹部。我々を差し置いて討つことなどできなさいさ」
ツンデレ「………母乳娘ちゃんのお母さん。恥ずかしいとは思わないの?そんな格好して!」
母乳娘母「ふふふふ///恥ずかしいさ……良い歳した、立場もある私が、こんな…んおぉお…///(体を抱き締める)ふふふ……///昂る……私は変態のドマゾ女なのさ…それを魔王様や後輩女殿に教えていただいた♥️肩が軽くなる思いだったよ。だから私のコスチュームの力もそれにちなんでいる」
後輩女「くっくっく、四天王の一人、母乳娘母はどんな攻撃も通じない!ダメージを母乳娘母が好むほどだけを残し残りを快感に変えてしまう効力がそのビキニにはあるのだぁ、つまりなにをしても悦ばせてしまうだけということ!」
お嬢(登場の仕方といい謎技術ですわ!?)
ツンデレはその場で腰を落とし拳を引いた。そのまま母乳娘母の腹部に狙いを定める。
説明子(なーんか展開予想できるんですけど!)
ツンデレ「今言ったことは本当ね!」
母乳娘母「はははは!本当だとも、君の使う武術とやらも私を発情させ濡れさせる前戯に過ぎないということだ!そして私は…んおお…♥️魔王様に後ろから豚のように扱われおチンポ様をハメてもらう…♥️そして旦那には…口にねじ込まれ上と下の口を同時に犯され…」
母乳娘母が言い終わる前にツンデレの拳は煌めいた。加速した掌が母乳娘母の腹部に直撃し、くの字となった母乳娘母は背後の砂場に背中から突っ込んだのだった。
母乳娘母「んおおお゛ぉおおお゛おおお〜〜〜〜〜〜〜〜!♥️!♥️?!?っおおお゛ほぉおおお〜〜〜♥️〜っ!!?!」ブシャア
母乳娘母「うぞっ!?なっ?おぉおお〜〜〜〜いぐぅううっ!!?んぎぎぃいい〜〜〜〜!?♥️あひいいぃ〜〜〜〜!?」ガクンガクン
後輩女「うーむ、あまりのダメージに快感がキャパオーバーだぁ」
お嬢「ええ…(困惑)」
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
1002Res/1091.37 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1673457954/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice