男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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668: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/09/28(木) 00:28:29.99 ID:/C3i2xITO


母乳娘母はあまりの快感に潮を吹きながら、砂場で痙攣していた。


母乳娘母「うおぉ゛おおお♥️おお…ぉおおお〜〜〜〜…♥️…ひいいぃい……///んぎいい…」ビクン


説明子「なんか知ってた!」


天使「あれがツンデレさん。確かに我々の手を煩わせるだけの力を感じられます。ラブ・アローも当たる気がしませんもの」


メイド「隙がないとはこの事ですね」


ツンデレ「何が魔王の性欲を満たすよ!」


ツンデレ「何がおチンポ様よ!何が、だ、旦那と一緒によ!」グググ


お嬢「ツンデレさん、貴女はまともなのですね、あの一発で理解しましたわっ(ツンデレに近づく)」


ツンデレ「き、気持ちよければ誰でもいいんでしょ!?私はねぇ!男が…男のことが好きなんだからぁ!!あんた達と一緒にするんじゃないわよ〜〜〜〜〜〜〜〜!!///」


お嬢「!!?…つ、ツンデレさん…貴女…(改変されて非現実的な状況とはいえ、自ら口に)」


ツンデレ「魔王なんてならなければ、私が…男と心も体も繋がるラブラブエッチするのも時間の問題だったのにいいぃ!なによ!なによなによ!性欲まみれの女ども〜〜〜〜!!」


母乳娘母「んい゛い…♥️んお…ぉ゛おお…」


お嬢(時間の問題ではないと断言できますが…)


ツンデレは握り拳を作り憤る。そして後輩女を指差し吠えた。


ツンデレ「後輩女ちゃん!わかってるわけ、私は貴女をライバルだと思っていたのに!今の貴女は男の……沢山いる女の中の一人でしかないのよ!」


後輩女「はん!何を言い出すかと思えば…部長…いや、魔王様は私を側に置いてくれた。私のおまんこをおチンポ様でゴリゴリっ♥️てしながら次の悪巧みをしたり、好きって言ってくれたり…♥️責めさせてほしいとお願いすればさせてくれたり……ふふふふ、ツンデレ先輩が意地を張ってる間に沢山気持ちよくなりあったんですよぉ♥️二人もされたいですよね?それなら私に従って降伏するべきですよ」


お嬢「ゴリゴリ…っ…て…//」


ツンデレ「私は認めないわ!!ボーイ・ミーツ・ガールしか認めないのよ!覚悟!」


ツンデレが後輩女に向けて走り出した瞬間、後輩女は指から光線を放ち幹部達に浴びせた。後輩女と幹部の姿は歪み、その場から瞬間移動しようとしていた。


お嬢「あ!後輩女さん!メイド!おまちなさい〜!」


後輩女「一時撤退ですよ!はーはっはっはぁ、またすぐにでも会うことになるでしょう」


ツンデレ「うぐっ」


捨て台詞を残して五人はその場から消滅した。




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