男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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676: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/10/01(日) 00:06:33.18 ID:Ww7B1IZ+O

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後輩女「母乳娘母〜あんなクッソ無様にぶっとばされて四天王の自覚ある?」


母乳娘母「も、申し訳ございません後輩女殿!あんなダメージを受けてしまうなんて…///んん…//」


後輩女「思い出して感じてるんじゃなーいっ!ぶーた!(母乳娘母の股間を下から蹴りあげる)」ベチンッ


母乳娘母「ぴぎゃああん!!っ♥️♥️!?おおお〜〜〜〜(膝から崩れ、両手で股を抑える)」


後輩女達は魔王の基地として作り替えられた神社に帰還し、お嬢とツンデレを倒せなかった折檻を施していた。強めに股間を打たれた母乳娘母だがコスチュームの効力によって甘い痺れに悶絶してしまう。蹲る母乳娘母の背中に座った後輩女は片足を母乳娘母の後頭部に押し付けながら他の四天王にも声をかける。


母乳娘母「あひゅうう…♥️…んおお…後輩女殿〜」グリ


後輩女「あんまり不甲斐ないと雑魚戦闘員に格下げしちゃうからねぇw他の三人、脱いだ?」


メイド「はい、大幹部様…不甲斐ない幹部共で申し訳ございません///」


天使「特殊な力を得る衣装を脱ぎ身も心も裸となり折檻をお受けします♥️」


説明子(流れに従ったほうがいいんだろうが脱ぐのキッツ…///こいつの言葉責め効くんだよなしかも!)


三人の幹部は裸となり後輩女の前に跪く。アダルトな魅力溢れる女達が高等部の後輩女に赦しをこう淫らさがそこにはあった。


後輩女「いひひひひw今一度魔王様への忠誠を改めなさい(指パッチン)」


後輩女が指を鳴らすと、三人のすぐ下の床に垂直に立てられたディルドーが出現した。


後輩女「それは魔王様のおチンポ様と同じ大きさ。それを使ってここで魔王様に奉仕するための雌豚であることを理解しなさい!」


二人「は、はい♥️…」


説明子「は、はぁ〜〜〜〜い…///」





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