男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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677: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/10/01(日) 02:28:31.09 ID:2no3i2zo0


説明子はドスケベ改変の理の外にいる存在なのでどうにも役に入り込めないでいた。お嬢に負けず劣らずのドスケベボディを抱き締め、凶悪にそそりたつディルドーを見つめて歯噛みする。


説明子(んだよ〜〜〜〜これ〜///昨日の今日だってのこのチンポ///チッ)


後輩女「むむ?(手を宙にかざすと御幣型の鞭が出現する)不服そうですねぇムチムチの豚さん」ピシッ


説明子「うい!?いえ!そんなことないぜ!!魔王様のチンポ最高だぜうぇええい♪」


後輩女「問答無用!再教育〜!(振り抜くと鞭が伸び、説明子に向かう)」


説明子「え!?ちょっ!いってえ!!?……たくない?」ペツーーーーン


白い柔肌を鞭で打たれ高い音が響いたにもかかわらず説明子に苦痛は無かった。何事かと不審に思う説明子だがすぐに効果が現れる。


天使「まあ〜説明子さん。不義の鞭を受けてしまうなんて」


メイド「これは大変ですね」


説明子「どういうことやねん……ん?…あれ…?(なんだこの胸の高鳴り…?)」



後輩女の鞭には組織内の規律を精神に打ち込む効力があった。魔王を筆頭に置いたドスケベ極まる組織の風紀を新人に瞬時に教え込むことに適していた。一度打ち込まれただけで説明子の精神には自分より位が上の魔王と後輩女に対する崇拝と魔王の肉棒への奉仕の精神が芽生え始めていた。


説明子「う、おおお…!?///やばっ…なにこれ…///はあ…はあ…頭が腐る…♥️…っ」ブルブル


後輩女「そらそらそらぁ!!」ヒュヒュヒュ


説明子「あぐぅ〜〜〜〜!!?やめっうおお♥️!ちょ…///んああ゛」ピシイパシイピシイ


後輩女「あはははは!ムッチムチの雌肉を揺らせぇ〜〜〜〜♥️」


説明子「はあ、はあ、はあ…はあ…♥️んん…」


後輩女「さて(鞭が消える)さあ説明子!貴女のその穴は誰のためについているのか言ってみなさい」


説明子「おおお…そ、そんなの…」


説明子「魔王様のおチンポ様をしごいてザーメンをそそいで頂くために決まってるじゃんよ〜〜〜〜〜〜〜〜♥️はぁあああ…この魔王様のチンポ型のディルドー激エロすぎぃいい!!後輩女様分からせてくれてありがとぉw♥️」


後輩女「四天王らしい淫乱女に再教育完了w」






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