男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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678: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/10/02(月) 01:03:21.49 ID:4Vwq4wic0


三人は魔王の肉棒を思うだけで下腹部を震わせ、太ももを愛液がなぞってしまっていた。ディルドーにまたがり、陰唇にそれを押し当てる。幹部達は後輩女の合図まで挿入を許されておらず、中腰で挿入寸前で待ての状態を保つ。


メイド「はあ…はぁあ…///」


天使「おまんこの入り口に当たるだけで…♥️ふぐぅ…」


説明子「はぁあああ…〜…///魔王様チンポで早く貫かれたい…♥️」


後輩女「待てだよ〜待て待てwすぐにチンポ勝手に味わっちゃうような豚は四天王剥奪だから」


後輩女は母乳娘母の背中から立ち上がり三人の姿をいろんな角度を眺めるように周りを歩き始める。


母乳娘母「はぁああ…羨ましぃい♥️…魔王様のおチンポ様…(三人に羨望の眼差し)」


後輩女「母乳娘母はディルドーおチンポ様はお預け。あのツンデレに倒されたペナルティを用意してるから(指を鳴らすと母乳娘母の前にモニターが現れる)」


母乳娘母「はあ、はあ…ペナルティ…♥️…?これって、近くの街の映像…?」


後輩女「街の人たちが敗北マゾ四天王の姿を見られるようになってるから、そこで観衆公開オナニーして魔王様の素晴らしさを広めてなさい!w」


母乳娘母の前のモニターは街のスクランブル交差点を俯瞰するような映像が映し出されており、逆に街の民衆からは大型ビジョンに母乳娘母のふやけた姿が映っていた。


母乳娘母「そ、そそっんあああぁ゛…そ、そんな…♥️素敵過ぎる…♥️ひあぁ゛ああ…///街の人たちにババアオナニー見られてぇえ…無様さらしながら魔王様の偉大さを広められるなんて至福ずきぃ〜〜〜〜〜〜〜〜///はああああ゛…♥️(震える足で立ち上がる)」


モニターに映る民衆達は母乳娘母の淫らすぎる姿にざわついているようで、すでに魔王の手に堕ちている者は母乳娘母に敬礼をおこなっていた。


母乳娘母「クゾマゾ四天王の母乳娘母と申します…♥️んあおお…こ、ここで指ズボオナニーするので皆様ご覧になってくださいぃいい…〜〜〜〜///はああああぁ…んおおお…///(指二本を自分の割れ目に押し込む)」ズブ


母乳娘母「はぁああ〜〜〜〜ぁああ〜〜〜〜///はあああっ♥️んあぁ゛あああ〜〜あああっ♥️」


母乳娘母「見られながらオナるの気持ちよすぎるっ♥️頭おかしくなる…ぅうう〜〜〜〜///んああぁ゛おお…//」クチュクチュ


母乳娘母「いくいくっ…♥️はぐっ…んんん…はぁ見てっ♥️四天王のアクメを見てっええぇ♥️」クチュクチュ


後輩女の「くくくくくw大混乱でしょうねぇわずかに残った治安維持隊も。街一番の大きさの広告ビジョンに熟マゾ雌のオナニーが映し出されるんだからwさてさて、まだまだキープですよ他の三人?」


三人「はあ、はあぁああ…///ま、魔王様のおチンポ…んおお…」ガクガク





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