男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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691: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/10/08(日) 04:27:53.70 ID:U6L7riMu0
男の心理描写描きたいが我慢してる侍!



発情フェロモンにより洗脳された後輩女は魔王となった男に抱きつきうっとりとした表情で頬擦りをしながら口を開いた。


後輩女「私は魔王様の秘書の絶対服従マンコですぅ♥️」


男「くくくく、よし(黒いノースリーブレオタードを生成する)」バチバチバチ


男「これよりこの衣装を魔王従属の証とする。これに着替え魔王の力の一部を受け、世界征服に尽力しろ!」


おしゃれの関心が深く衣装チェストを複数所持している後輩女にとっては特にその黒くスーパーハイグレな衣装は受け入れがたいものだったが、洗脳された状態では魔王からの賜り物というだけで何よりも上等な衣装に見えていた。衣装を受け取った後輩女は喜んで着替え始める。


男「感慨深いな。後輩女よ躊躇わずこんな屋外で着替え始めるとは!」


後輩女「魔王様からいただいた衣装を早く身に付けたくて仕方ないですから!それに魔王様、貴女のものになった私の身体もついでに品定めしてくれてもいいんですよぉ♥️」


早朝境内の鳥居前で他に人はいないものの屋外で服を脱ぎ始める後輩女。男は無限の性欲を持つ魔王らしく嫌らしい目でそれを見ていた。一度裸となった後輩女のそんな提案に、自分の性欲を抑えられるはずもなかった。


男「ふはははははぁ!魔王秘書らしいドスケベさよ!」



男「流石はドスケベオカルト部副部長!世界征服がなった暁には我々の部活の部員数は世界人口とおなじとなるのだ!楽しみだな!」


後輩女「滅茶苦茶や数字で草生えますぅ♥️」


裸の後輩女は鳥居前の階段に腰かける男の膝に座る。普段見たことの無い甘え媚び100%の後輩女の視線に男は胸の高鳴りを感じていた。


そしてどちらもなにもいわないまま口づけで唾液を交換し始める。これも魔力伝達の手段の一つだったがそういう思惑よりも性欲が優先された結果の行動だった。発情フェロモンで敏感になっている後輩女の細い身体は口内の敏感なところを舌でなぞられる度に震え、弓なりにしなっていた。


男「っ!…んんっ!くうっ」


後輩女「〜〜〜〜♥️っ!?んんっはっん…♥️」ビクンッ!ピクッ


男「はあ、はあーーーーっふーー………///」


後輩女「はああ……やばぁ……魔王様専用おまんこ完全に準備完了です……♥️…」ヒクン


男「〜〜〜〜〜〜〜〜!!」





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