男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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692: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/10/08(日) 20:51:32.53 ID:HbSVXxiCO


魔王チンポを下から突き上げられた後輩女の体内には魔王の力が注ぎ込まれる。さらに魔王に対する忠誠心も完全なものとなり、性的な快感だけでなく精神的にも満たされる快感が後輩女を貫いていた。


後輩女「はぁああぁあ〜〜〜〜…♥️…んぉおお…」ガクガク


男「くぁああっ…くう…!」ズズッ


後輩女「はぁあぁああ〜〜〜〜♥️魔王様のおチンポ様…満たされるうぅ」


後輩女「服従マンコがっぁあ♥️魔王様のザーメンほしいほしいって…んいいっ///駄々こねてますっ///」


男「この生はめは魔王誕生のサバトだっ!盛大にアクメして祝ってもらおうか!」ズンッズンッズ


後輩女「んきゃああぁっ///んんんっ!あああああぁああ♥️♥️っぁあーーーーっ」ガクンガクン


後輩女「きっきもちぃい♥️んあはぁ〜〜〜〜っ!んっ!あっ!ひゅっ!んいっ!いいっ!♥️」


男「はあ、はあ、はあ!っく!射精(だ)すぞっ!魔王の寵愛をうけろっ!」ドクンドクン


後輩女「いいいぃい〜〜〜〜〜〜〜〜♥️っ!かはぁああ…♥️あ…///魔王様のザーメン…っいっいただきました…っんおっ…♥️」トクントクン


魔王ザーメンを注がれた後輩女は自分に魔王の力の一部が植え付けられたのを感じながら絶頂を向かえた。こうして恐るべき魔王と魔王秘書がこの世に誕生し、二人は少しの間息を整える。


男「ふぅーーーーーーー。やはり、魔王の性欲はまるで尽きる様子はない!」


後輩女「はあ…はあ…んん…はあ…♥️」


後輩女は渡されたレオタードを身に付け、男の前に片膝をつく。


後輩女「魔王様…それなら私の服従マンコ遠慮なくお使いくださいませ…♥️」


男「くくくく、股間が暴れだしそうだ。だが楽しんでばかりもいられん!後輩女よ、与えた魔力を使い速やかに女達を服従させるぞ」



後輩女「承知しました!」





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