男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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702: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/10/13(金) 01:29:25.96 ID:SuThi72D0


最早隠しきれないと察した褐色娘たちは瞬時にコスチュームを黒レオタードに変貌させる。


ギャル「チッさすがはパイセン!そう簡単には隙をみせてくれにゃい丸!」


褐色娘「油断をつく作戦は失敗だね!」


姫カット「なに!?その姿は……そうか、君たちは魔王軍配下」


姫カット「我々を内部から崩壊させるために送り込まれた刺客!」


ギャル「そーいうこと!ウェイ☆(ギャルピースすると指先からビームが放たれる)」ビビビ


姫カット「ぬん!(手刀でビームを打ち落とす)」バチイン


ギャル「マ!?」


褐色娘「うそ!くっ!スイム・アタック〜〜〜〜!」ザザザザ


姫カット「ぬん!(背負い投げして地面直前で受け止める)」


褐色娘「きゃあっ!?……あ、ありがとうございます…///(顔がいい…)」


力の差は歴然だった。二人は勝てないと確信し逃げ出すが、姫カットは逃すつもりはなく追いかける。



姫カット「待ちたまえ!こちらとしても力ずくで君たちを連れていかなければならないっ」


しかし逃げる二人に集中した一瞬。姫カットの、背中に矢が突き刺さる。


姫カット「うっ!?ぐ…?こ、これは…」


天使「当たりました!ラブ・アローが当たりましたっ♪これでも元天使ですもの!」


後輩女「いひひひひw良くやりましたね天使!爆乳鉄人雌豚を見事射抜くとは。手柄ですよ」


姫カット「…か…っ…幹部…か……くっ……」


メイド「ラブ・アローを受けてまだまともでいられるとは!元生徒会長さん流石ですね」


後輩女「それなら滅茶苦茶頭おかしくなるまでぶちこんで基地にさらってやれ〜!w」


天使「承知しました!」バシュバシュバシュバシュ


姫カット「んぐぁああぁああ〜〜〜〜〜〜〜〜♥️!!!?」


キャパオーバーのラブ・アローを受けた姫カットは意識が飛んでしまい、そのまま魔王軍の基地に連れ去られてしまった。

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