男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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705: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/10/14(土) 22:29:29.50 ID:6fbDAQ6M0


後輩女が合図をすると、魔王の肉棒をかたどったペニスバンドを着けたギャルと褐色娘が現れる。


ギャル「やべ〜〜〜〜♥️魔王様のおチンポ様を着けてるとか上がるぅ」


褐色娘「やらしすぎるよねぇ///」


姫カット「うっ…!?そ、それは…///」


後輩女「くくくく、精神力で心は守ってもおまんこはすでに魔王様のおチンポ様が欲しくて欲しくて堪らなく改造されているのだ、その目は二人のペニバンから離すことができなくなっているはず」


姫カット「はあ……はあ…ばっ…バカな…(生唾)…こんな…///」


二人が下半身に巻いたペニスバンドを見ずにはいられない姫カット。舌なめずりをして、開かれた股間からは熱い液が分泌してしまう。


天使「ふふふふ、魔王様のおチンポ様の張形というだけておまんこが溢れてしまってますね♪姫カットさん、貴女も魔王様の虜なのです」


姫カット「く……っ///私は屈するわけには……んんんっ!?♥️(目の前にギャルの魔王ペニスバンドを突きつけられる)…な、なんて…♥️…」


ギャル「パイセンもさ〜〜〜〜女盛りなんだからおチンポ様の魅力に勝てるわけないっしょ〜?」ペチペチ


姫カット「んくぅう///そ、それで頬を打つな…っ♥️……くっ……はあ…はあ…」


後輩女「自らそのおチンポ様を口で受け入れたら、それ即ち魔王様に屈服したということ。ほらほら、ふやけた顔して口が半開きですよ〜?」


姫カット「そ……そんなことは…///…(なんて魅惑する形のチンポなんだ…///わ、私が自ら…これを受け入れるわけには…ぁ)」フルフル


ギャルが腰を動かしペニスバンドをゆっくり左右に動かすと面白いように姫カットの視線もそれにつられて動いてしまっていた。そして魔王ペニスに気を取られている隙に再び後輩女が下腹部に淫紋刻印の魔力を流し込む。


後輩女「そっちにばかり気を取られていていいのかなぁ!いひひひひ」ビビビビ


姫カット「んやぁああーーーーーーーっ!?!?///」ビクンビクン


意識がペニスバンドに向けられているときの不意打ちは姫カットの下腹部に刻まれる淫紋を加速させた。





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