男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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706: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/10/14(土) 23:17:35.55 ID:6fbDAQ6M0
 
姫カット「おおおおぉおおぉ゛っ///♥️!おおお…!?」ガクガク


姫カット(いい、い、いかんっ♥️私のし、子宮が魔王の言いなりになってしまう♥️)


姫カット「んぐっ…くっ!///ひぐぐぐく…///ーーーーーーーっ」グググ


姫カットは先程のように精神力で淫紋を抑えようとする。


後輩女「いひひひw端整な顔を真っ赤にしておまんこ守って健気なことですねぇ。こんなクリもビンビンで身体は降参してるくせにねえw」ビビビ


姫カット「はっはあぁ///はあ…///んぁああっおおお゛お……///」ビクンビクン


メイド「ふふふふ、身が焦げるような淫紋快感に良く耐えてますね」 

後輩女「むむむむ!淫紋に集中するのはいいけど、本能で目の前のギャルちゃんのペニバンに舌が伸びてるよ〜w自分の身体なのに難儀だよねえ!」ビビビ


姫カット「おおおお☆ーーーーーーーっ!?っぐっ♥️んんんんんっ!は、はあっは゛あっ…っ」ガクンガクンガクン


ギャル「おチンポ様舐めたいなら好きにして良いんだよ〜パイセン♥️」


姫カット「はっはあっ…///んおおっ〜〜〜〜…♥️!…ゅっ、んんっん゛」


後輩女による淫紋作成と魔王チンポへの誘惑をギリギリのところで持ちこたえている姫カット。意識を巧妙に振り分け自らを律する姿は壮絶であり、幹部たちもここまで魔王チンポに耐える人間をはじめてみていた。


母乳娘母「ほう、全くたいしたものだね。モウ♥️」


説明子「アヘりながら頑張ってんなぁ〜〜」


姫カット「ぜえ…♥️ぜえ…♥️ひあ…///んあ…//っ!あ゛っんっ!!んおおおお…!」ガクガク


後輩女「くくく、いやあ流石は姫カット先輩。でもそろそろ辛いでしょ、トドメを差してあげますよ。褐色娘ちゃん!」


褐色娘「はーい♪トロトロの姫カット先輩のおまんこに魔王様おチンポバンドいれちゃいます!」


姫カット「なっ///ま、まっ!(挿入)」ズニュブ


姫カット「ひゃあぁあああんっ♥️!!?」プシャア


褐色娘のペニスバンドが挿入されると、姫カットは決壊し身体を海老反りに跳ねさせ潮を吹いてしまう。魔王の肉棒を模したものを挿入されては精神力も限界を超えてしまっていた。


褐色娘「うわあああ♥️すごく、おまんこ締まってる気がします///」


後輩女「ふはははー!パワー全開!」ビビビビビ!


姫カット「きゃあああぁああ〜〜〜〜〜〜〜〜っ♥️!!?」


後輩女「ふっ、淫紋刻印完了」


幹部達「お見事〜〜〜〜(拍手)」




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