男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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715: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/10/18(水) 01:42:32.29 ID:iV2p7cG40
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大天使「…っく…まさか魔王軍に…大天使が紛れているなんて…」


魔王は寝そべる大天使を起こし、勝利の笑みを浮かべる。


魔王「ふはははははぁ!大天使破れたり、これで俺の邪魔をするものはいない、さんざん歯向かいおって!」


大天使「ボ、ボーイ…!パンドラの絶望の力に飲まれてはいけない」


魔王「やかましいっくくく、今の一撃で大天使の加護は失われ、今ならばただのドスケベボディの女よ!(肉棒を露出させる)」


魔王の肉棒からは洗脳発情フェロモンが放たれており、至近距離から受けては大天使といえどひとたまりもなかった。


大天使「はぐっ!うううう♥️ガールたち……ご、ごめんなさい…!」


後輩女「ついにレジスタンスも崩壊したようですねぇ!いひひひひ。さあ残りの人たちも覚悟は良いですかぁ?」


眼帯「っく……!な、なんてことでござる……世界が間違えた方向へ行ってしまうならいっそ…(戦闘員に両腕を封じられている)」


後輩女「ほほう、魔王秘書奥義強化版淫紋刻印!」バチバヂバチ


眼帯「んのおおおぉおおお〜〜〜〜〜〜〜〜♥️♥️!!?」ビクンビクンビクン


お嬢「が、眼帯さーん!?」


後輩女「さあさあ、もう一度言ってもらおうか。世界が間違えた方向がなんですって〜?(眼帯の髪を掴みながら)」


眼帯「は…かは…♥️……っ…ま、魔王様のおまんこ様ケースに……なりたいでござる…♥️……んおお…」ヒクヒク


後輩女「いひひひひw今の私なら一瞬で刻印して発情雌豚に変えることができる」


先輩「な、なんてことなの……」


メイド「ふふふ、抵抗は無意味です。ご覧なさい貴女達の希望のなれの果てを!(大天使を指差し)」


極悪洗脳フェロモンを至近距離で受けた大天使は天使と同じように翼や衣装が黒く染まってしまっていた。背後から魔王にお腹に腕を回され拘束されながら下から肉棒を突き上げられてしまう。


魔王「見せしめに精魂尽き果てるまで突き続けてやる、くくくく!っくっ!うう!」タンッタンッタン


大天使「んあ゛っ♥️ひああっ!だ、だめっ!んん♥️ゆ、ゆるしてえっ!?♥️」






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