男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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717: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/10/18(水) 02:31:47.34 ID:iV2p7cG40


魔王「ふんっふんっく!おおっ、さすが体育教師、良くおまんこも鍛えられているっ…!」ズンズンズン


先生C「んはゃああ〜〜〜〜♥️んあああいくっ…おおお…♥️ま、魔王様チンポ様っきっく…♥️ひあああ」


凱旋とばかりに、魔王はレジスタンスに中だしを始める。大天使、先輩1、眼帯、そして今先生Cにと。挿入をして中だしを決める。


魔王「ぬくっ!うう!おっでる…!」ドクンドクン


先生C「はぁああぁんっ♥️はああああ染みるううぅうう〜〜〜〜〜〜〜〜///」プシャア


あまりの快感に力が抜けてしまった先生Cを、他の三人が重なっている上に仰向けに乗せてしまう。レジスタンス達によるドスケベなタワーが完成していた。


大天使「はううう…♥️んうう…♥️」ヒクヒク


後輩女「いえいいえいー!魔王様ナイッスウ〜〜〜〜!」


説明子「底無しのおチンポ様だなぁ!」

 
メイド「ふふふふ、さて、残るは……」


お嬢が戦闘員に拘束され、前に引っ張り出される。


お嬢「くっ…!何しますの!い、いたいですわよっ〜〜〜〜」グググ


メイド「お嬢様、乱暴になってしまう無礼をどうかお許しくださいませ…!魔王様に忠誠を誓っていただいたあと、たっぷりと折檻をしてくださいませ♥️」


後輩女「ふふふふ、残るはお前だけですよお嬢。全く、恵まれていますよ、こんなに反抗しておいて魔王秘書になれるんですからねえ」


お嬢「…私…だけ…?」チラ


後輩女「そう!さあ貴女も淫紋刻印でっ!」バッ


魔王「待てぇ!お嬢ほどの上質な名器、イノセントなまま俺が直々に生はめし刻印してくれよう。くくくく」


後輩女「ははー!」


天使「まあ、魔王様が…♥️大天使様といい、幸運ですよ。うふふ」


お嬢の目の前に降り立つ魔王。黒いフードを被ってはいるが僅かに覗く目付きは男の物だと理解できた。


お嬢「……………………………」


お嬢「……私がどれだけ抵抗しても無駄なようですわね…」


魔王「クククその通り、このチンポの前ではどんな女も無力。さあ、どうだ」ゴゴゴ


魔王のフェロモンをまとった肉棒を目の当たりにしたお嬢は急速に魔王への行為が芽生えていくのを感じてしまう。大天使といえど逆らえないのもさもありなんという強制力があった。


お嬢「うううう♥️……♥️…はあああ…魔王様のおチンポ様…素敵すぎますわ…♥️(腰砕け)」クネ





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