男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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◆eNVdlxjO9M
[saga]
2023/10/18(水) 03:01:01.12 ID:iV2p7cG40
魔王「ふははは、まだ刻印されたわけでもないのに、フェロモンだけで屈服か」
後輩女「魔王様のおチンポ様には何者も逆らえませんからね〜w」
メイド「えちえちすぎるううう……お嬢様のチンポ堕ち…(鼻血)」
天使「人の子ことごとく…魔王様のおチンポに属するのが幸福です…ふふふ♪」
説明子「ここで見てるだけでマンコ疼くもんなぁ…」
お嬢は体操着を脱ぎ、ショーツに糸を引くほど濡れてしまっている淫部を露出させる。
お嬢「はうう……魔王様……そんなイヤらしいおチンポ……胸が高まってしまいますわ…///」
魔王「くくくく、さあ、このチンポに口づけをして忠誠を誓ってもらおうか」ゴゴゴ
お嬢「は、はい…///(屈んで魔王チンポを目の前にする)……〜〜〜〜///んん…♥️…ちゅるる…」
魔王「おおうう…っ!」ゾクゾク
後輩女「いひひひひ、魔王様のおチンポ様口づけ何てしたらもう逆らえるわけもない!w頭の中まで我々と同じ淫乱状態になりましたね」
お嬢はそのまま魔王にいわれる通り股を開き、魔王の肉棒を受け入れる体勢となる。魔王はそのままお嬢の脚を持ち、精力無限な肉棒を挿入した。
魔王「っうおお〜〜〜〜っ!くっ〜〜〜〜包み込むようだっ!」タンッパンッタンッパンッ
お嬢「んはぁああ〜〜〜〜!?っんんんっん゛んん♥️!?(す、すごいっ!?あんっ!?蕩けるくらい気持ちいいですわぁあああ!?♥️)」
魔王が弄ぶように肉棒を動かし、奥を擦るとお嬢の身体は面白いように反応し、魔王を楽しませてしまう。
お嬢「んんぎっ♥️んあっ〜〜〜〜っ♥️あんっ、ひんっいあん…///」
お嬢「んんあ♥️ひうっ!あううっ!お゛っ///んいいい♥️」
メイド「(放心ガン見)」
魔王「チンポを入れる度に豊満な身体を揺らしてドスケベが過ぎる!くくく!流石は魔王秘書となる資格を持つドスケベさだっ!」ズンズンズン
お嬢「ふぁああ〜〜〜〜♥️んんっ!いっ!んんっ!あんっ!はあああっふぁあま、魔王様っ♥️んんんああっ♥️」ジジジ
後輩女「おお、下腹部に淫紋が刻まれ始めましたね!これで魔王秘書は二人。より盤石に世界征服です!」
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