男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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◆eNVdlxjO9M
[saga]
2023/10/18(水) 03:33:44.72 ID:iV2p7cG40
お嬢「んああぁああーーーーっ///っあんっあんんっ///」
魔王「はあ、はあ、はあっ!っ!く!」タンタン
お嬢「あああぁん♥️んんっ。ま、魔王様っ♥️愛しておりますわぁあ〜〜〜〜♥️あんっ」
お嬢「いっ♥️んんん!いくっ…///あひゃああんっ!んん゛〜〜〜〜〜〜〜〜っ///」
お嬢「ま、魔王様に忠誠をちかいますわぁああ〜〜〜〜///あ゛あううう!」ビクンビクンビクンッ!
魔王「っく!出る!うう!あっ!あ!」ドクンドクン
お嬢「ーーーーーーーー///」ブルブルブル…
お嬢の屈服宣言と共にザーメンが放たれ、魔王の魔力が子宮にマーキングされる。下腹部の淫紋も完全に刻まれ怪しく輝いていた。
お嬢「あ、ああん…♥️……」ガク
魔王「ふははは!これでレジスタンスは壊滅!最早魔王軍に歯向かうものは世界に存在しない!」
再び魔王軍は大歓声に包まれる。お嬢は立つこともできず荒く息を整えながらその様子を見守る。
後輩女「いひひひひwついにこの日が来ましたねえ、おっと!?母乳娘母、どうしたのですか」ドン
後輩女はなぜか自分にぶつかってきた母乳娘母の背中を受け止める。しかしその様子は普通ではなかった。
母乳娘母「んおお゛おお……♥️あ゛おおお…んひ…♥️あひ…っ…んおお…///(母乳を垂れ流し、アヘ顔で痙攣中)」
後輩女「なっ!余分なダメージと快感を母乳として放出する能力をもってしても流しきれない快感を与えられている!?どうしたぁ!」
その瞬間境内の樹木から人影が放たれる。それは母乳娘母に許容量を超えたダメージ=快感を与えるという脳筋戦法で倒したツンデレであり、一直線に魔王に向かっていく。
魔王「なに!?」
ツンデレ「男ーーーーーーーーっ!」ギャオ
天使「え!?あ、彼女たちは少しはなれたところで戦っていたから…!」
それプラスお嬢が魔王達の会話からツンデレの存在が抜けていることを察知し、自分に意識を向けさせたことも奇襲成功の要因だった。
後輩女「無駄なことを!魔王様の能力の前に武術ではどうにも…あれ、なんか右手光ってるけど!」
大天使の加護は魔王に屈服する寸前に遠隔でツンデレに僅かに託されていた。その力を右手に込めて魔王に愛憎の拳をぶつけるべく放つ。
魔王「な、な、なんだとーー!?」
ツンデレ「つーかなんで私を忘れてんのよーーーー!他の人を手篭めにしたときに肝心な美人がいないって思え!ばかぁ!」ビカアアアアァッ
魔王とツンデレの間に凄まじい閃光が放たれる。その瞬間、時刻は0時を刻んだ。
ーーーーーーー
お嬢「はあああっ!?(ベッドから飛び起きる)」ガバア
お嬢「はあ、はあ、はあ………んん…///こ、これは……夢…い、いえ…(時計を見る)…次の日になり…改変が終わった…のですね……ふ、ふう…………(男にL○NE)」ペタペタ
お嬢『夜分に申し訳ございません。起きてらっしゃいますか』テロン
男『ビビった〜どうしたんだ。級生Aと格ゲーしてるぜ!』テロン
お嬢「………………………………………ふううう〜〜〜〜(安堵)」
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