男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
1- 20
754: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/10/26(木) 02:39:51.61 ID:2oyhHuic0


座敷わらしはお嬢に笑顔を向けると、身体に飛び込んだ。今までの憑依と違い、お嬢の意識を一時的に拝借するタイプだった。


男「おおっ」


お嬢「きゃ、うっ……」ドクン


後輩女「お嬢先輩に憑依した!」


お嬢「…………………………うん!やっぱりこの身体好き♪お嬢ちゃん少し借りるねっ」


活発な少女のような振る舞いを始めたお嬢の姿は、普段の淑女たらんとする姿とまるで違い、男たちに新鮮さを感じさせた。


男「ふひw意識も座敷わらしちゃんなのか」


後輩女「うおおお、きゃぴきゃぴお嬢先輩!」


地味子「わぁー新鮮で、美人なのに可愛いです!でも、本当のお嬢先輩は大丈夫なんですか」


お嬢「えーとね!…………ふうっ。初めてではありませんから、大丈夫ですよ。大妖怪祭りですしね……………ありがと〜♪」


男「百面相だ…wふひひひ一つの身体に共存してるのか」


お嬢の身体を得た座敷わらしは一度着ていた浴衣と下着ををまた脱ぎ始める。


後輩女「いひひ…wまたお嬢先輩が裸に〜w太ももの豚文字も露だあ」
地味子「大妖怪祭りとはいえ…///エッチですよね…」モジ

そして裸となったお嬢は、少女のような笑顔を浮かべると、地味子に抱きついた。


お嬢「お嬢ちゃんの身体すごく柔らかいんだよ!どうどう?」ギュウウ


地味子「はわ!はわはわはわはわ…///!…(お胸が顔に…っ///な、なにこの柔らかさ…すごいよおおぉ〜…!)や、やわらかいでしゅ…///」

男後輩女「!!!!俺(私)が先だっ、おらっ!おらっ!」ペシベシ

お嬢「二人とも喧嘩しないのっ。エッチは仲良しから始まるんだよ。えい♥️(二人の頭を胸に押し付ける)」ムニイ

男「あ………………」

後輩女「………………世界……………………………平和……………」


二人はあまりの爆乳の威力に悟りを開いた。

ーーーー

男「ふう」

後輩女「ふう」

お嬢「ねえねえ、エッチしましょ♪後輩女ちゃんでも地味子ちゃんでも、もちろん男くんでも良いわよっ。仲良く気持ちよくぅ♥️」


男「そこまで言われたら俺もだまってるわけにはいかないな…!」ゴゴゴ


男が名乗りをあげようとしたとき、周りの妖怪たちがざわめき始めた。

「ぬらりひょん様だ!総大将のお出ましだぁ〜〜〜〜!」

「ぬらりひょん様〜〜〜〜!」


お嬢「え!ぬらりひょん様!?」


後輩女「むう?ぬらりひょんと言えば有名な妖怪ですね」

男「まじで総大将なんだな、どんな感じなんだぁ?(声がする方を見つめる)」


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/1091.37 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice