男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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755: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/10/27(金) 00:11:53.57 ID:fpa1Aejp0
男君最近強化形態貰いまくってるな まさか覇権をとるのか運営にナーフされてもしらんぞ!



妖怪たちと憑依された人間たちは跪き、ぬらりひょんの降臨を見守った。


男「ぬらりひょんってあのよぼよぼの頭の長い爺だろぉ〜」


後輩女「いや、クッソイケメンな長髪な妖怪だっていろんなサブカルで決まっているんです。いるんです!」


男「夢見てんじゃねえぞガキがぁ〜〜〜〜」


地味子「でも、確か総大将って設定も近年つけられたものらしいって話を聞いたことありますから、もしかしたら…」


男たちはぬらりひょんを一目見ようと視線を向ける。そのさきにあったのはなんか輝く光の玉だった。


ぬらりひょん『皆のもの楽にせい。ワシも楽しませてもらうぞ』


男「なんだぁ」


後輩女「実体化できてない的な?」


『ではワシのよりしろとなるのは……お前だ!(男に向けて一直線に突き進む)』ドヒュン


男「はや!?ぐえっ!!(ぬらりひょんが憑依する)」ズキュウウン


後輩女「部長に憑依した!w」


お嬢「きゃあ〜♪男君よかったわね!ぬらりひょん様の力が注がれていくわ」


地味子「ど、どうなるんですか?私ぬらりひょんさんを見るのは初めてなので」



男「お、おおおお……!これがぬらりひょんパワー…!確かに俺の中にいるのを感じる…wそして…!」ゴゴゴゴゴ


後輩女「そして?」


男「すべての女は俺のドスケベ家来だということを理解した!そう思うだろお前たち!」


地味子「はうっ。は、はい!男先輩のドスケベ家来です!」


後輩女「(!すごっ。ぬらりひょんの言葉の力で地味子ちゃん本当に従順になってるw改変されてると抗う術もないのかぁ!)ぬらりひょん様イズゴッド!」


お嬢「男君っ♪エッチしましょ〜。えへへ。お嬢ちゃんのおまんこもすごく欲しがってるのわかっちゃうもん」


男「よっしゃあ!座敷わらし!(ぬらりひょん憑依特有の呼び捨て)こっちに来い!お前たちは俺と生はめしたいドスケベ憑依者を連れてこい!」


地味子「わかりました!」


後輩女(そんなものいると思ってるとか可哀想)


数分後、ぬらりひょんと記念生はめしたい妖怪憑依者の列ができあがっていた。


後輩女は「ッヒエ〜〜〜〜w!!?!?!?」






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