男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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783: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/11/04(土) 22:31:05.94 ID:pam9dYlAO
勢いに笑うんだよなぁ

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男の家の近くにある公園で夏休みの四人組男の子キッズたちは何をして遊ぶかを話し合っていた。


「なあなあなあ!なにする!?」

「かくれんぼ!」

「家でゲームしよう」

「お菓子買いにいこーよ」


まとめ役のような子がまずそれに気付いた。


「ん?なああれ……神社の、なんだっけ」

「あ、巫女さんだ!」


公園に巫女装束のお姉さんがいつの間にか佇んでおり、物珍しさからキッズたちは遠巻きに観察を始めた。しかしよく見るとその人物は何故かびしょ濡れだった。

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後輩女「ええ!公園のキッズ達に透け透け巫女服でオナニー見せて性癖を破壊してこい!?」


説明子「説明口調乙。てりゃあ(手をかざすと後輩女の真上のみ豪雨)」バ


後輩女「うひゃああああ……!?」バシャシャシャシャシャ


後輩女「うぐえ……マジびしょ濡れ。暑いから寒さはないけど……あ、メイク…目元だけだし大丈夫かぁ」ビショオ


濡れた後輩女は襦袢と白衣が透け透けとなり、張り付いた部分の肌がうっすら見えていてセクシーさが溢れていた。


後輩女「これはちょっとセンシティブが過ぎるんじゃないですかね///」


説明子「性に目覚めるか目覚めないかのキッズにこれは劇薬かw頑張ってドスケベポイントためてこいよ!」

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後輩女は覚悟を決めて少年達に近づく。身長ほぼ150cmの後輩女よりも背が低い男の子たちには高等部としては小さめの後輩女も大分アダルトなレディに映っていた。





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