男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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784: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/11/05(日) 00:18:44.78 ID:00Z13oz/O
拙者おねショタ普通に好き侍 て言うか美少年好き侍当たり前だよなぁ!?


後輩女「ふーーーー…いやー最悪……」パタパタ


「うわっ!ね、ねえ。あのお姉さん……エッチだよ!」ヒソヒソ


「え?うわ!透け透けじゃん…///」ヒソヒソ


後輩女(見てる見てる…///あーやば、楽しくなってきた…)


後輩女もドスケベオカルト部副部長だけあって普通にドスケベ痴女であり、自分の破廉恥な姿に釘付けなキッズ達の視線に快感を覚えていた。内心ノリノリでキッズ達に更に透け透けの上半身を見せる。


後輩女「はぁ〜〜………早く乾いてほしい」


「どうしてあんなことになってんだろ//」


「お、おいいこうぜ!//」


後輩女「…///(胸元をパタパタして乳首が透けて見える)」


「う、ううう//なんかドキドキする」


「き、きにしてんじゃねーよっ!ほらいくぞ!//」


後輩女「ねえねえ君たち〜?」


エッチなお姉さんから声をかけられたキッズたちは分かりやすくびっくりして硬直する。しかし性に目覚めつつある悲しき男の性(さが)で後輩女の話を聞いてしまう。


「な、なんだよっ!エロお姉ちゃん…///」


「お、おお、お…おっぱい…見えてますよ…///」


「ううう…俺の姉ちゃんよりかわいい//」


後輩女(いひひひひw…やっば……///私のせいでドスケベに育っちゃったりするかも、ま、まあ仕方ないよね!(自分を棚に上げる))


後輩女「ごめんねハンカチとか持ってない?私ほらちょっと濡れちゃってて〜」


「う、う、どうぞ…///(ポケットからハンカチを取り出し渡す)」


後輩女はお礼を言い受け取るとその場で襟の中に手を入れ、身体をふきはじめる。その間も時々こぼれる胸元などにキッズたちは生唾を飲んで心を奪われていた。


後輩女「ふぅ〜〜…///……ありがとねw(ハンカチを貸してくれたキッズの頭をなで、ハンカチを渡す)」フキフキ


「あ、う、ううう、うん…//」


後輩女の身体をなぞっていたハンカチをそのまま返されたその子は両手でハンカチを持ち、それを顔を真っ赤にして見つめる。


(お姉さんの身体についてた水を拭いた…は、ハンカチか…///)


この時点で大分キッズ達の性癖は軽く破壊されつつあった。


後輩女「お礼に…〜〜……良いもの見せてあげる♪…///」


「え、えっ?」




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