男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
1- 20
792: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/11/09(木) 14:07:49.36 ID:n5B3XZkeO
お客来ないと暇じゃのう〜更新でもするかのぅ〜

ーーーー

こうして一目惚れセックスが行われることになり、男の部屋に移動した三人。その間後輩女は男の片腕に抱き着き身を寄せており、少し後ろをお嬢がついて来ていた。


後輩女「〜〜♪」スリ


男「ふひ!ふひひ!?はwひひひ!?はひ!?へひ!w?」


お嬢「……お、お二人で…お好きなようになされば良いのでは……ふんっ。私帰ろうかしら」


後輩女「そ、それは駄目です!お嬢せ、さんにも見ていてくれないと駄目なんです〜〜!」


お嬢(謎すぎますわ……///)


男「で、俺の部屋についたしベッドを使えばいいんだけど。その〜〜〜〜俺たちやっぱり付き合うよな?ふひひw」


お嬢「!」


後輩女「!あ、いえ…それはその///………少し待ってください…//(ど、どうせ改変が終わると無かったことになっちゃうし)」


お嬢「フー(安心)……………??」


男「!!?!??」


男とお嬢はますます目の前の巫女さんのことが分からなくなっていた。一目惚れで泣き落としまでしてエッチするのに何故付き合わないのか。しかしもう受け入れてしまったのでやることだけやろうと思った。


男「分かった!んじゃ、お嬢さんがいて恥ずいけどやるかぁ〜〜///」


後輩女と向き合う男。ミッション達成のために覚悟を決めてきていた後輩女は巫女装束を脱ぎ、裸となるとベッドにペタン座りした。


お嬢(綺麗な肌してますわね〜…///というか、なんで下着つけた無かったのですの…)


男(俺のベッドにこんなドスケベ巫女さんが座ってるんですけど。はー死にそう)


後輩女「お願いします///私頑張りますから(い、イチャラブセックスしなきゃいけないからここはあまえていこ。うん///どうせミッションクリアで無かったことになるし!じ、じゃあ普段しないような甘えかたしてあげてもいいよねぇ。部長も嬉しいよねえ!)」




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/1091.37 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice